【ロスジェネ死亡】今の18歳が今の45歳の子供だとしたら、選りすぐり

2019年現在、今の18歳が今の45歳の子供だとしたら、選りすぐり。

今のユーチューバーとか見てると、彼氏と同棲してるようなティーンエイジャーが多いでしょう。

親が金があるんだよ。

 

就職氷河期(しゅうしょくひょうがき)は、社会的に就職難となった時期の通称。

就職氷河期に該当する世代は、様々あるが、一般的には、1990年代半ばから00年代前半[1][2][3]に社会に出たり、2000年前後に大学を卒業[4]した、2019年(令和元年)現在40歳前後の世代[5][6][7][8][9][10]のことだとされる。-wiki

1997年に就職活動(当時22歳)は、今から22年前だから、44歳くらい。

ほらね。

 

ロスジェネはもう、その人たちがどうこうってより、子供世代が社会にで初めて、子供たちの競争格差みたいになってる。

ロスジェネで苦しんでる人たちが無理して子供産んでたとしても、同世代上流との家庭環境格差で子供はスーパー底辺になってたかもよ。

 

子供は、誰にでも産む・産まないの力があるから、産まないことも自分の子供を守ることになる。

無き自分の子供ね。

 

今の40代以下は、悲劇だね。☺️

社畜はクソだよ。

 

ロスジェネ世代じゃない西園寺さんから言わせると、いつの時代も社畜はクソ。

就活と結婚は人生を破綻させる可能性の大きいイベントだと自覚しながら、いかに手を打つことが大事だ。

 

まあ、結婚は勝手にしろって感じだけど、就活に関してはもう、

『すべては独立のために』

という目的意識で働くのを勧める。

社畜の期間は、学びや修行の期間で、この期間に稼いだ金で飲み食いや恋愛に溺れてるやつ、はっきり言ってアホ。

全部自己投資に回せば、あとあと、ヘブンが待ってるのにね。

 

2千万人ともされるこの世代は今や40歳前後となったが、いまだ少なくない人々が不安定雇用にとどまり、低賃金にあえぎ、親と同居し、家族を持てず、将来に不安を抱いている。つまり、何も解決していないからだ。メディアでは「アラフォー・クライシス」や「中年フリーター」といった新たな呼び名も付いた。

ロスジェネがかかわる問題は多岐にわたる。

この世代が就職活動をしていた頃、若者の不安定雇用は、『自己責任』として、本人たちのやる気や意識の問題だとみられがちだった。小泉政権の構造改革によって『非正規雇用』が拡大した時期とも重なり、正社員と非正規の間に、身分制とすら形容される賃金や待遇の分断線が引かれた。

社会に出る時期と景気低迷がたまたま重なっただけなのに、その後も不安定雇用を強いられているのは、新卒一括採用と終身雇用、年功序列という、かつてよりは弱まりつつも連綿と続く『日本型雇用システム』のためだ。

第1次ベビーブーマーの団塊世代や、すぐ上のバブル世代とは、経済的な『世代間格差』が生まれ、親の世代よりも貧しく、不安定になった戦後初めての世代である。ロスジェネは、正社員ですら他世代と比べて賃金が低いという調査結果もある。

人口動態上の問題にも大きく関わる。この世代は、第2次ベビーブーマー、団塊ジュニアとして大きな人口の塊を含んでいるにもかかわらず、未婚率の高さや低収入から、次世代を育むのが難しくなった。第3次ベビーブームを期待されながら、『人口減少』をわずかでも押しとどめることはできなかった。

さらに、ロスジェネの高齢化は、日本社会に極めて大きな衝撃をもたらす。親と同居して『パラサイト・シングル』と呼ばれた人々も中年期を迎え、親たちは高齢者となった。『中高年引きこもり』『介護離職』、70代の親と40代の子の『7040問題』、これらはすべて、ロスジェネと無関係ではない。

そして30年以内に、単身者が親の死を迎え、孤独な老後を過ごすことになる。深刻な『社会的孤立』に加えて、生活保護を含めた国全体の『社会保障コストの増大』を招くだろう。

 

https://www.google.co.jp/amp/s/www.asahi.com/amp/articles/ASM4V7G56M4VULZU01G.html

 

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。