【18歳でも28歳・38歳より稼げる人の特徴(1)】 18歳の君が、28歳に負けるところは実はない

 

18歳の君が、28歳に負けるところは、実はない。

 

18歳でも、上澄みの方は、極めて優秀だ。

選手権で優勝する、甲子園で優勝する、東京大学の理系に入る、こういう人たちは極めて優秀だ。

その辺の28歳、38歳より明るい。

企業もそういう人材が欲しい。

 

歴史的な数学者の偉業を見ても、10代でとんでもないことをやっている人はいる。

 

それに比べて、一般の28歳は何をしているか、何をしてきたか、というと、大抵の人たちが、

社会のプロトコル、マナーを学んだ

という協調性の話である。

結局、多くの人は組織人として生きていくのだ。よって、周りとうまくやる立ち振る舞いが重要になる。そういう、「社会性」なるものを身につけました、というだけなのである。

 

それをぼやかして、あたかも、何かできる風に振る舞う。

 

しかし、本質は、

無能者

として、無能者が大多数の社会において、それなりの人間として溶け込んだことを言う。

 

もちろん無能者の中でも、階層はある。

頂点サラリーマンのゴールドマンサックスはとても優秀である。

ここは例外として、

大抵のサラリーマンは大したことがない。

 

その意味では、18歳が28歳に臆する必要はない。

特に実力勝負の世界ではそうだ。

 

しかし、「実力がない18歳」が、中途半端に尖ったりイキるとどうなるか?

それは、ボコボコである。

もうボッコボコのボコボコ。縦社会の序列を叩き込まれる。マウントを取られまくる。そして、組織や社会の掟を叩き込まれる。

 

なぜなら、サラリーマンに向かないからだ。

 

サラリーマン社会では、無能なくせに、客観視ができない人間を嫌う。

こういう人間は事故の元になる。

 

 

だから、未来ある18歳の君は、

  • 実力で勝負するか?
  • 上は50代のおじさんまでいる縦社会のヒエラルキーに組み込まれるか?

の判断をしてほしい。

 

まず、

選手権で優勝する、甲子園で優勝する、東京大学の理系に入れる、

みたいな人は、筋が良い。

 

では、そこまでのものがないが、ポテンシャルを感じさせる人はどんな人なのかについて語ろう。

 

 

イーフットボールという人気がアプリがある。

結構競技人口は多い。

 

このゲームには、難易度が、

 

  • ビギナー
  • アマチュア
  • スタンダード
  • プロフェッショナル
  • トッププレイヤー
  • スーパースター
  • レジェンド

とあるが、最難関であるレジェンドに勝てるかどうか。

次に、通信対戦で勝てるかどうか。

 

 

こういうゲームはバカにならない。

これで実際、上位の方に入れる人は、ネットビジネスなどを展開しても、成功できる可能性がある。

 

 

もっと、決定的な点は、

課金中毒者

である。

 

イーフットボールなどのアプリで、課金しまくっている人。

そして、その課金のために、バイトしまくっている人。

こういう人はセンスがある。

 

10代の時に、

  • これにお金が使いたい
  • これが買いたい
  • あそこに行きたい

と思って、バイトを入れまくるタイプは、将来伸びる。

また、この時期に、借金をして、ヒーヒー言いながら生活をギリギリで回す人。

こういう人もセンスがある。

 

なぜかというと、資本主義の覇者である

  • 経営者
  • 投資家

という仕事が、まさにそういう資質だからだ。

 

 

基本的に、廃課金勢というのは、

世の中でバカにされがちだが、

実は最も、資本主義に向いている人種の一人である。

 

資本主義に向いてるタイプは、

資本を調達するためにあちこちで口説いて回ったり、

あるいは労働市場で評価される学歴や経歴を追い求めるのもそうだが、

廃課金勢も向いている。

 

廃課金勢は、なんやかんや、社会でうまくやっている。

 

結局資本主義だから、課金勢が優遇されることをわかっているし、課金することを生き甲斐として働けているから向いている。

 

 

 


===

西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。