女を武器にしないで生きていける女の、女の顔が見たい、と俺は思う

表舞台に立つ女は、何かしら女らしくおめかししてるはずだけれど、あいみょん様にはその気が全く無い。

小さい頃から男っぽかったらしい。

実際、あいみょん様には不思議な魅力がある。それは、女なのに女っぽく無いところから出る超人間的なオーラなのだと思う。

 

女を武器にしてない女。

相当な才能と能力が無いとできることじゃ無い。

カッコえええええ。

そして、女を武器にしてない女だからこそ、その女の女の顔が見たいと思ってしまう。外見的には全くタイプじゃ無いけれど。

 

人間が人生で頑張らなかったことを後悔する時って、頑張らなかった結果落ちぶれることよりも何も、人生で5年に1回、10年に1回ぐらい出会う衝撃な人間との出会いがあった時に、そこに手が届かんことやと思う。

届かないってのは、会える会えないとかそういうことじゃなくて、そういうすごいものを見た時に、「あれ、自分何してんだろ」って思う感じ?

 

モチベーションなんて、今の自分から無理矢理出さなくていい。未来の自分から前借りすれば良い。未来の自分が、「A:高まった自分」と「B:落ちぶれた自分」の2つある時、Bを選択したらAの自分が出会えたはずの出会いも全部捨てることになる。

俺は高まったおかげでたくさんの景色見られた。

だから頑張らないわけにはいかない。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。