日本人はお金を舐めている、お金に関して気取る

昔から「金に汚い」「お金に執着しない」という言い方があるように、日本人はお金に対して妙に気取ってしまう部分があります。特に武家社会においては、金のことを話すのは卑しいという風潮があった。ところが、それこそがとんでもない誤りなんだ。

「お金の話をしてはいけない」という悪しき風潮を変えるには、親が子どもに「真正面からお金に向き合いなさい」と教えて、使い方をきちんと叩き込むしかないんじゃないか。

老後の不安を抱えて、お金を貯め込んだまま死んでしまったらなんの意味もない。貯金通帳の数字は単なる数字。買い物をしたら当然残高は減る。それを怖がっていたら、死ぬまでお金に支配されてしまいますよ。

https://president.jp/articles/-/23528?page=3

本当その通り。

お金と向き合わないのは現実逃避。これをやった奴らはみんな不幸。そして不幸の原因がお金にあると知らずに、抽象論・哲学論・精神論に発展させすぎて、ウンウン悩んでる。

アホだ。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。