貧乏な家に生まれたら両親や血の呪いをさっさと切り捨てないと社会からフルボッコされる理由が詰まってるわ

 

言いたいことはとてもよくわかる

 

奨学金を返さなくて良いということではなく

可視化されやすい甘えばかり叩いて

可視化されにくい生まれながらの特権的甘えには目が向けられていない

 

まさにこれな!

 

貧乏な血筋の人に唯一できるのは

家族の切り離し

 

奨学金を返さないことと親の金で大学行ってることは同列じゃなくない?返さない理由にならなくない?

と叩かれるのが社会

それは正論

 

しかし、根本に目を向けず

表面的なディメンジョンや

ズレたディメンジョンでぶつけ合わせて

正論、暴論決めつけられてしまう

 

平均以下のそうは

表面的な正論に殺されるから

早く平均水準に回帰しないとね!

 

 

 

 

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男


saionji general trading & business development




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お仕事は、無職ですが人より課税されています。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。