逃げ恥などを制作した会社が民事再生 (ここ20年での激変・・・)

当社は、2002年(平成14年)5月に設立。テレビドラマや映画、CM制作のほか、ロケーションコーディネートやイベント企画のプロデュースなど映像制作全般に係る事業を展開し、テレビドラマでは『逃げるは恥だが役に立つ』(主演:新垣結衣)、『コウノドリ』(主演:綾野剛)など、映画では『植物図鑑』(主演:岩田剛典・高畑充希)、『響-HIBIKI』(主演:平手友梨奈)など知名度の高い作品を数多く手がけ、映像制作業界では高い知名度を誇っていた。特に、これまでロシア、モンゴル、韓国、フィリピン、中国など様々な国で撮影を行っており、海外に関する撮影、サポート関連に強みを有し、2019年3月期には年収入高約25億1200万円を計上していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190515-00010002-teikokudb-ind

すごいね。話題になりまくったヒットドラマを制作した会社ですら、民事再生。潰れる会社には世相が表れていると思うけれど、本当にこの10年・20年で世の中は変わっている。その裏側で、youtubeとかhulu、amazonなどが伸びているわけだけれど。

25億の売り上げを建てていても潰れる・・・ということは、経営経験や会計の知識が無いとなかなか理解が難しいところだと思う。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。