#1 株・資産運用 やらなきゃよかった・やめた方が良いと思った貴方へ

野村證券第2事業法人部

当時の証券会社にとってファミリーファンドは、自己感情による売買で抱えた「しこり玉」(大幅に値下がりして、売却するタイミングを失った株式のこと)を投げる「最後のゴミ捨て場」に過ぎなかった。「投げる」とは、損が出るのを承知で売却すること。証券会社が投資家を巻き込んで好き放題に相場を作り(株価を操作し)、最終的には引き取り手がいなくなった銘柄も、ファミリーファンドに投げていた。(中略)こんなものを買わされる客が儲かるはずもなく、購入直後から値下がりを続ける一方なのだから、新しく発売されるものは売れず、以前買ってくれた顧客からは恨まれ、われわれ営業マンは本当に泣かされた。まさに「悪役の代名詞」だった。-p32

給料が高いから、とフラッと金融界に行った人間が、そこではやってはいけないと悟り、その会社を辞めて、独立して何かしらの形の金融ビジネスを立ち上げる。そして、その人らが書いた営業ツールである書物が書店には並ぶ、と。雑誌も金融業界からバリバリお金をもらっているからね。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。