90%の人間とは違う情報チャネルに触れて違う思考をするのは騙されてる気分

ムッチャ当たり前のことだけれど、例えば20代で年収1000万円超えみたいな少数派、具体的には95%とは逆の世界に行こうとしたら、シンプルに考えて「めちゃめちゃ頭良くなる」か、「めちゃめちゃ頭おかしくなる」かのどっちかだと思うんだよね。そして、めちゃめちゃ頭良くなる方向性ではもう勝負ついてて負けてることは12歳ぐらいまでにはわかるじゃん。そうしたらめちゃめちゃ頭おかしくなるしかないんだけれど、それを恐れて孤独にビビり、おまけに被害妄想しだした自分を客観視して矛盾していることに気付いたことがあった。その後、振り切った自分を褒めてあげたい。そう、当たり前だけれど、おかしい人にならないと無理だからね。ぶっ飛んだ人にならないと無理だから。マジョリティに根を下ろして安心感を得ておきながら、「俺特別」みたいな感覚を捨てきれず、ちょっと差別性とか独自性を小出しにしたところで自分を慰めるだけで終わってしまう。ファッションやら趣味やら興味のある雑談やらを通してアピールするような典型的コモディティにだけはなりたくなかった。ちょっと小洒落たものを持ってるサラリーマンとか、副業しているだけで自分のこと特別と思っているサラリーマンとか心底痛いと思っていた。そんなんだったら使い古したスーツに身を包んだ人やユニクロ着てるパッとしない人の方がマシだと思ってた。ちょい意識高いサラリーマンとかって一番痛いと思う。私の中で、何がしたいのかわからない破天荒貧乏ブロガーより格下。

 

===


マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男


saionji general trading & business development




800px-LineartPresRev


お仕事は、無職ですが人より課税されています。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。