Actionしてない、続けてないは愚か、AchievementとAccomplishmentを疎かに

Actionしてない鬱っぽい人が自分のstateを語ってくる。そういう人には、なんでもいいからActionするように促す。じゃないと何も変わらないから。

何か見つかったらそこに向かってもらうんだけれど、AchievementとAccomplishmentをおろそかにしてはいけない。

Accomplishmentの典型はMakeやと思うんやけど、ジョブズとウォズが強かったのは機械いじりしてた経験が一気通貫の辛抱さを育てたんだと思う。実際ジョブズは、アイデアが具現化されるプロセスの重要性を語ってるからね。

高学歴が世間で評価されるのは、多分そこを見込まれてる。低学歴にはそれが無いとされていて、実際パチンコとか、ゲームとか、中産階級向けパチスロ(株やFX)などに流れてしまう。完全なる廃人製造機。麻薬的なものがダメとされてるのは、これらをexceptした世界で死んでしまうから。ボタン押すだけの頭でっかちPowerlessを育ててしまうばかりか、本人が勘違いしちゃうからどーしよーもない。

Accomplishmentとは?本質的にはどーゆーことかというと、Ifやwillの力が足りない。妄想力ですよ、はっきり言って。今は無いことに思いを巡らせて、それを現実化するためにfrom nowで動ける訓練。引き寄せの法則の話ししたいんじゃない。思考は現実化する、のパターンを脳みそに焼き付ける話。脳みそにその回路ができてないとbeliefが弱くなる。狂信的Believerがこそ、現実を変えて動かしていく。canやbe able toの感覚が必要。

妄想力と強い意志。

初歩的なレベルではDoで埋め尽くすくらいの反射神経。

If I would beで埋め尽くして、If I will beにして、I will beにする。

インフルエンサーが、『今に集中しろ!』とか言うけど、実は今に反射的に行動するのは割と動物的で、何かをやり遂げる人間は、過去と未来という反事実の世界に生きているのかもしれない。ある意味、フワフワしてるというか。歴史の勉強しても、経営しても、過去とか未来にintoしてしまうから。

GiveとTakeとMakeとGetとHaveに固執してきた人生。Writeとか、Learnとか、Readとか、Doとかどもそうやけど、Achievementにまずこだわる。

Doerとして強烈じゃないとBe comfortableに到達できない。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。