バーチャルの意味合いは、日本語と英語では違う

 

仮想敵国は英語では Virtual enemyではなく hypothetical enemyです。

仮想現実=Virtual realityは日本語では 仮の現実というイメージですが 英語では事実上の現実というニ ュアンスです。

英語でのvirtualは仮想的=実質的のニュアンスが強い言葉。

仮の想定と言いながら、実質的にはそのものという意味。

 

よって、

virtual

は事実上、という意味になる。

 

これは誤解しやすい。

 

 

 

他には↓↓

 

actual / actually

日本語感覚:
「実際の」「実は」

英語の実態:
公式の/本当の/食い違いの訂正

  • actual cost = 実コスト(想定とズレた結果)

  • actually = 「いや、正確にはね」

👉「本音」ではなく ズレ修正装置


eventual / eventually

日本語感覚:
「最終的な」「いつか」

英語の実態:
紆余曲折の末にそうなる

  • eventual outcome = 回り道した結果

  • eventually = 時間がかかって最終的に

👉 時系列が前提に入る


sensitive

日本語感覚:
「繊細」「感受性が高い」

英語の実態:
扱い注意・触れると危険

  • sensitive issue = デリケートで爆発物

  • sensitive data = 漏れたらアウト

👉 性格ではなく リスク属性


intelligent

日本語感覚:
「頭がいい」

英語の実態:
知的に設計されている

  • intelligent system = 賢そうな設計

  • intelligent guess = 根拠ある推測

👉 IQ評価ではない


academic

日本語感覚:
「学術的」

英語の実態:
現実では意味をなさない

  • That’s academic.
    = もう現実的にはどうでもいい

👉 皮肉寄り


political

日本語感覚:
「政治的」

英語の実態:
立場調整が絡む/面倒な

  • It’s a political issue.
    = 正論だけじゃ進まない

👉 国会の話ではない


reasonable

日本語感覚:
「理性的」

英語の実態:
条件的に妥当・落とし所

  • reasonable price = 高くはない

  • reasonable request = 無茶ではない

👉 感情より 条件評価


compromise

日本語感覚:
「妥協(悪)」

英語の実態:
現実的な合意形成(善)

  • reach a compromise = 前進

👉 ネイティブはポジティブ寄り


claim

日本語感覚:
「主張する」

英語の実態:
証明されていない主張

  • He claims that…
    = そう言ってるだけ

👉 かなり距離を取ってる


assume

日本語感覚:
「仮定する」

英語の実態:
根拠なく決めつける

  • Don’t assume.
    = 思い込みやめろ

👉 学術用語というより注意語


mean

日本語感覚:
「意味する」

英語の実態:
意図する/そう言いたい

  • What do you mean?
    = どういうつもり?

👉 言語より 意図


serious

日本語感覚:
「真面目」

英語の実態:
本気・冗談じゃない

  • Are you serious?
    = マジで言ってる?

👉 人格評価ではない


nervous

日本語感覚:
「神経質」

英語の実態:
緊張している

  • I’m nervous.
    = 緊張してるだけ

👉 性格ではない


clever

日本語感覚:
「賢い(良い)」

英語の実態:
要領がいい(ズルさ含む)

👉 complimentにも皮肉にもなる


formal

日本語感覚:
「正式な」

英語の実態:
堅すぎる・距離がある

  • too formal = よそよそしい

👉 場に合わないことも多い


control

日本語感覚:
「管理する」

英語の実態:
抑え込む・支配する

  • controlling person = ヤバい人

👉 マネジメントとは別


support

日本語感覚:
「応援する」

英語の実態:
責任を伴う支援

  • I support this decision.
    = 俺も責任取る側

👉 軽く言えない


policy

日本語感覚:
「方針」

英語の実態:
守る前提のルール

  • company policy = 例外不可

👉 気分では変えられない


respect

日本語感覚:
「尊敬」

英語の実態:
距離を保つ/侵害しない

  • respect privacy = 立ち入るな

👉 感情ではなく境界線


appreciate

日本語感覚:
「感謝する」

英語の実態:
価値を理解している

  • I appreciate it.
    = わかってる、受け取る

👉 thanks より重い


interesting

日本語感覚:
「面白い」

英語の実態:
判断保留・牽制

👉 高確率でノーコメント


pretty

日本語感覚:
「かわいい」

英語の実態:
かなり

  • pretty bad = 結構ヤバい

👉 程度副詞


natural

日本語感覚:
「自然な」

英語の実態:
当然そうなる

  • That’s natural.
    = そりゃそうだ

👉 美しさではない


ordinary

日本語感覚:
「普通」

英語の実態:
特筆点がない(ややマイナス)


possible

日本語感覚:
「可能」

英語の実態:
理論上はできる(やるとは言ってない)

👉 ほぼ保留


convenient

日本語感覚:
「便利」

英語の実態:
都合がいい(自己都合)

  • That’s convenient.
    = 都合良すぎだろ(皮肉)


simple

日本語感覚:
「簡単」

英語の実態:
構造が単純

  • simple solution = 雑なこともある


problem

日本語感覚:
「トラブル」

英語の実態:
対処すべき論点

  • That’s not a problem.
    = 問題視しない


normal

日本語感覚:
「普通」

英語の実態:
基準通り

  • That’s not normal.
    = 何かおかしい

👉 感情評価ではない

 


===

西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。