「実家と親が人をダメにする」という本書きたい

 

「実家と親が人をダメにする」という本書きたい

 

 

はじめに:「自己評価30%割引・セルフディスカウントで伝えたかったこと」

 

 

第一章:飛び降り自殺の現場に直面したことはありますか?

(1)人情の街、大阪で飛び降り自殺しようとする若い少女を前にした人々のアクション → スマホ構える、Twitterで「迷惑じゃ」とツイートする

(2)スマホ有名アプリ「斉藤さん」でわかる他人がどれだけ他人の話を聞いてないか 〜「斉藤さんには変な人が多い」、はわかってない!〜

(3)君が死んでも僕が死んでも明日の世界は相も変わらず(愛も変わらず)回り続ける

(4)世間を騒がせたヤバい事故の被害者遺族のTwitterアカウントのフォロワー数の少なさ

(5)もし自分が理不尽な被害にあったとしても世論なんて大いなる無関心で回っているので、あらかじめの予防策が大事です

(6)もし自分が理不尽な冤罪・風評被害にかけられたとしても世論なんて無知・バカで回っているので、あらかじめの予防策が大事です

(7)Aカップの分際で、「世界の男はみんな私をヤリモクで見ていて、あちこちで声かけられて本当に辟易する」と言っている女の話を聞いて辟易した話

(8)「ネットにあげたものは消せない、黒歴史化する」と言われる一方で、ネットにあげたものでバズるのは相当難しいというwebマーケターっぽい話

 

 

第二章:実家暮らし10年、貯金1000万円の代償に失うもの

(1)全ての実家はキム・ジョンウン、マサラタウンにサヨナラバイバイ

(2)大抵の人間の根拠のない自信は、「親が褒めたこと」「親族同士で褒めあって形成された自尊心の仕手相場」

(3)結婚と出産は大いなる勘違いなくしてできない!妊婦向け本にあるスピリチュアル本のロジック 「子供が貴方を選んで生まれてきたたった一つの運命ほにゃららら・・・・」

(4)人生こじらせたアラサーはアラツーの時、こう言った 「俺のお母さんが、妊娠した時から、『この子は何か違う、他の子と違う』って感じてたらしく、幼少の頃からも俺って他の子と違ってほにゃららら・・・・だから、俺は特別な人間ってのは昔から感じてて、この前、占い師に行った時もさ・・・それ言われてさ・・・ → アラサーになっても年収400万円未満人間の出来上がり」

(5)基本的にダメ人間はいい歳になっても親や親戚や祖父母と仲良すぎる

(6)実家にいない20代が経験していること「来月の家賃は払えるだろうか・・・」「仕事がつらくて1人夜泣き」「孤独と虚無感」

(7)「地獄への道は善意で敷き詰められている」 〜親は親の都合で30代以降の生きる理由を見つけるために勝手に貴方を産み、生涯面倒を見切れるお金もなければファミリービジネスも無いのに社会に出て自立しろと言いながら甘やかしすぎたり、厳しすぎたり、子のためなのか自分のためなのかよくわからないことをやってくるとにかく危険なカルト教祖〜

(8)親よりカルトの方がマシ

(9)親に遺産やファミリービジネスがあるならさておき、貴方の社会における生存条件が社会適合なら、さっさと実家のことは忘れて社会に適合すべき

 

 

第三章:本物の毒は毒気の無い蜜の顔をしている

(1)白い食べ物は基本的に体に悪い → 日本人マジョリティ絶望

(2)全てのマザコンの君たちへ 〜世間の女は性格悪いだろ?お前の母親も若い頃はそうだったんだ。なのに今は違う。裏があるに決まってるだろ?〜

(3)恋愛は、タバコ、酒、ジャンクフードと同列です

(4)夢と恋は呪い

(5)愛と平等は普通に嘘

(6)愛の対立軸に金を持ってくる奴は、「誰か愛情をもった人が自分に愛(金)を注いでくれる」という勘違いを持っていた、愛の定義がその人にとってそうだった。じゃあ、それはどこから? → ピンポンピンポン!親です!

(7)子無し専業主婦は生活保護不正受給と構図的にはそっくり。えっ?彼女がそれを俺に対して望んであるだって?ごめんごめん、泣くなって!でもそういうことだよな!

(8)独身女性に対する風当たりは強いため、計算高く相応の美貌と豊富な恋愛経験がある女性は、結婚を「乗り物」と考えて都合の良い乗り物を探して乗り込む、もちろん自分との結婚に有頂天になってくれそうなそこそこウブな男が都合が良い

(9)JDですら、裏でこんなに邪悪なことを考えている!!

(10)「君は事故と不幸を好んでいる」 〜結婚の当たり確率は50%を切っており、車に乗っている人が被害者または加害者になる確率は50%に達している〜

(11)ヤバい自己啓発セミナーもやばいが、家族もヤバい。家族とは「現実逃避のための最も身近で強烈な夢の国」

 

 

第四章:現代で精神病が流行ってるのは多分、親のせい+マネタリーな精神科医のせい

(1)メンタル病んでる奴の言い分を要約すると、要するに、「社会は辛く厳しく理不尽で僕を攻撃・否定するため間違っており、親や実家は安らぎの場所で、行きつけの精神科医の先生は私を助けてくれる救済者」 → おいおい、逆だったらどうすんだ????

(2)わざわざ他人の貴方を嫌われるリスク・なんとかハラスメントで糾弾されるリスクを取って叱ってくれる上司 V S 「売れ残りたく無いから」「寂しいから」「生きる理由・幸せになりたいから」で貴方に生を勝手に与えた親

(3)産んでくれてありがとうじゃなくて、産んでくれて恨みます 〜自殺すら痛い!果たして、この世のどこに、無理矢理強制参加させられて、退出にクソみたいな痛みを支払わされるゲームがあるだろうか!悪徳すぎる!〜

(4)実家が異常、実家の外が正常という意識を持たないとやっていけない、病む

(5)高級外車がズラリと並び、親にタワマン買ってもらうやつもいる私立医学部から出てきた医局しか知らない天上人に、生まれた時からハズレくじを引いて実社会の底辺で疲弊している人間が相談している構図はコントか?

(6)精神病の人間に変に甘やかす、期待させる→ 躁になる→ 現実とのギャップで失望する → 鬱になる

(7)弁護士と医者に駆け込むアプローチは木を見て森を見ずの典型。対症療法を繰り返して根本病は悪化する(局所的に、案件ベースで弱者保護をしたところでそいつのその先の人生何か変わるの?)

(8)結局、無条件の優しさをくれる実家の母にハグされる(ママの子宮に帰りたい!!)のと、性悪だがナイスボディのいい女にフェラチオされてマンコに生でぶち込んで射精して気持ちが良いの、どっちが良いかって話。どっちの膣が良いのか。

(9)ベタな話だが、結局、男は、悩んだらソープに行きなさい。できるだけ高級店、できるだけ美女な。社会的成功を掴んだ男のどん底期はみんなそうしてきた。

(10)20代になればわかる。風俗嬢・売春婦には「嘘が」ない。一般人女性は「嘘しか」ない。

 

 

第五章:「愛をください」と頼んでみれば?

(1)世の中には幸福な恋愛をもたらすタイプと、不幸な恋愛をもたらすタイプがいることが科学的に証明されている

(2)幸福な恋愛をもたらすタイプは、特に女性は20代の早い段階で早々に売り切れる

(3)若くて幸福な恋愛をもたらしそうなタイプに素直に「愛をください」と頼んでみれば結構くれる

(4)でもやっぱり、彼氏彼女というクローズドな空間や、夫婦という枠に閉じこもってしまった人間は、対外的な魅力・価値を磨かなくなり、ハングリーさを失い、くたびれていく

(5)恋愛をこじらせる人は社会的成功者の素質を備えているかもしれない!

(6)「結婚恋愛向きな人」と、「仕事向きな人」は分かれる傾向にある

(7)金があれば愛はいらない、ではなく、金で愛を買ってみよう。たとえ疑似でも満たされるものがある。勘違いでも良いのだ。なぜなら愛で買った愛もそもそも勘違いなのだ。

 

 

第六章:コピーライティングはパンドラの箱

(1)小学生の時、男友達が「好きじゃなくてもとりあえず付き合ってみておっぱい触ってから考えれば良い」と言った

(2)中学生の時、女友達が「みんなが彼氏作ってて自分も作らないと置いていかれている感がするから彼氏作った」と言った

(3)10代後半の時、3回告白してようやく付き合えた女が「本当に好きなら何回も来ると思って」と言った

(4)20代になって知り合ったセミナー講師が、「感動しました!」と握手を求めてきた聴衆に後からめちゃくちゃボロクソ叩かれて、奥で静かに聞いていたむすっとした無表情の人がめちゃくちゃバックエンドも買ってくれた根強いファンになってくれた、と言った

(5)女が作ってる顔(化けの顔)を外して本性を曝け出す瞬間を見たことがありますか?すっぴん的な意味じゃなくて

(6)絶望的なほど、貴方の話は聞かれてない、覚えられてない

(7)絶望的なほど、貴方の書いた文章は読まれてない、覚えられてない

(8)キャバ嬢・風俗嬢に、あたかも相手が自分のこと覚えてる前提で会いに行ったら全然覚えてなかったという経験がある人ほどコピーライティングを学びなさい!

(9)凄腕コピーライターの目はだいたい濁っている

 

 

第七章:絶望の向こう側の希望 → 「欲しいものが思うように手に入る世界」

(1)愛とか運命とか探し求め彷徨う前に、欲しいものを着実に仕留める術と腕を磨く

(2)狙ったものを落としなさい

(3)狙ったものが落とせないならなぜか考えなさい

(4)欲しいものそのものというより、欲しいものを狙い撃ちにするプロセスについて仮説検証を繰り返すことで腕が磨かれ、それがナチュラルに無意識でできるようになった頃、なぜか引き寄せの法則が発動しモテている

(5)欲しいものが手に入るようになった世界はどうして嬉しくないのか。特に対人間には顕著である。それは、「狙ったから」である

(6)ありのままの自分に欲しいものがついてきたら最高さ。でも、その姿勢はどこかの年齢で区切りつけないと危ないぜ

(7)胃袋か金玉袋を掴む術を持ってる女の目は自信と希望に満ち溢れている

(8)ナンパのスキルと経験がある男の目は自信と希望に満ち溢れている

(9)「素の自分がわかってもらえない」と悲しむ人は、開き直って「自分がこうありたいという自分」を目指して生きなさい、多分、そっちに人気が集まるでしょう

(10)心が壊れそうになったら田舎と自然に逃げ込めば良い。祖父母の家に帰れば良い。でもね、しばらく経ってくると、「逆に寂しい」「物足りない」となってくるのさ。そして、本当の気持ちに気づくのさ。傷ついても勝負したいんだってね!!

(11)傷つくことと刺激は表裏一体である

 

 

 

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男


saionji general trading & business development




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お仕事は、無職ですが人より課税されています。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。