【消費面から見た格差の理由】まあ、大企業優遇は悪くないんだぜ、大企業の社員が落とした金が回ってるやん

まあ、大企業優遇は悪くないんだぜ。大企業が落とした金が回ってるし、多くの人が大企業に雇われてるし。

大企業が国際競争力を失ったとき、果たして、ただでさえ弱い日本が『経済も終わってる』ってなった時の危なさは?っていう問題もあるのよね。

しかも、多分だけど、

国民が10人いてここに1億円あったとき、一人一人に1000万円配るのと、9人を300万円にして(合計2700万円)一人に7300万円分配したとき、税金を抜きにして考えると、トータルで使われる金は格差版の方が多分大きい。

平等の場合、1人500万円くらい、トータルで5000万円しか使われない場合がありあるけど、格差版の場合、どうしても生活資金で貧乏人9人が100万円の支出は避けられない、そしてリッチマンが5000万円くらい使ったらそっちの方が金回る。

年収500万以下の人たちの年収を100万、200万増やしたところで貯金に回るのは自明の理。

 

世の中のサービスみりゃわかる、ほとんどいらないやん。

高級車いりますか?ネイルは?マッサージは?占いは?お菓子は?ゲームは?服は?

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。