【in海外・英語圏】赤ちゃん欲しい女が知ると、絶望に暮れる現実をお見せします

ウィニング 勝利の経営

オーストラリア、メルボルンで500人ほどの幹部クラスの人々が集まった講演会での質疑応答のことだ。(中略)

「ミスターウェルチ。教えて頂きたいのですが、なぜ仕事で成功しようとすると、女性はみんな血も涙もない石頭のわからず屋の男のように振舞わなくてはならないのでしょう。女性CEOがみんなマーガレットサッチャーみたいに行動しなくてすむようになるのはいつのことでしょう?」

その時私が何と答えたか、つまびらかには覚えていない。価値ある選択だとは思うが、女性は自分の選択で子供を持ってキャリアをスローダウンさせてしまう。それでは役員への道のりがはるか遠くになるのはしかたないだろうとか、何か言ってはならない不適切なことを言ってしまったようだ。

このコメントは質問者を烈火のごとく怒らせた。彼女は「昇進するために、男性は何も諦めなくてもいいのに、どうして女性は人生を諦めなくてはいけないのですか。どうして女性だけが犠牲を払う必要があるのですか」とやり返してきた。

聴衆の中の男性が何人かぶつぶつ言った。一人は「うちのワイフはそうしたよ」と言い、もう一人は「おいおい、私たちだってみんな犠牲を払ってるんだ」と言った。

(中略)

そこに巻きシーンが割って入ってきた。彼女にピシャッとやられるのではないかと思ったが、彼女の発言に私はびっくりした。

「女性は何かしらを諦めざるを得ません。それは生物学上の問題です。私が何を諦めたかをお話ししましょう。私はキャリアを望みました。そこで私は子供を持たないことに決めました。今の時代なら子供がいても何とかなったかもしれません。が、25年前、放送界に入った頃には、最高レベルの成績を上げつつ赤ちゃんを育てるなんて、どう考えても不可能でした。それは私の選択です。もちろん、私だって子供が欲しいと思いました。でも、私はキャリアを優先させたのです。それで幸せになったかどうかは、誰かの責任にもすることはできません」

会場はしんと静まりかえり、針一本落ちても聞こえるぐらいだった。

 

日本の話じゃないよ、海外の話よ。笑

 

ちなみにこれ、エリートの集団での話だからなぁ。

NOTエリートならもっと分が悪いよ。

 

どうしてもベイビーが欲しいなら、18歳で産むべき。18歳で産んで、30歳になる頃には子供が12歳です。そこからカムバック、猛烈に鬼のように働けば、運が良ければキャリア上の成功も得られるでしょう。

 

それか、もしくは資本家になるべきですねぇ。芸能人も個人事業主だからそうとも言えるけれども、孕んだお腹をアップして、子供たちとの生活をアップしてビジネスになるやつをやると良い。

・・・・・・あwww

何で女性芸能人がマタニティヌードを披露するのか、家族生活をひけらかすのかわかった気がするわwwwwwww

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。