いつか何かが、いつか誰かが、いつか良いことが、向こうからやってくるという淡い期待が本格的に信じられなくなって心理パニックを起こし始め自分のヤバさに気づいたり、現実から目を背けたり、現実逃避始めるのが大体25歳頃からじゃない?

 

いつか何かが、いつか誰かが、いつか良いことが、向こうからやってくるという淡い期待が本格的に信じられなくなって心理パニックを起こし始め自分のヤバさに気づいたり、現実から目を背けたり、現実逃避始めるのが大体25歳頃からじゃない?

 

キャリアも恋も、絶対にこうなりたい、絶対にこうなりたくないという明確な意志と、これに従った強い行動が無いと、持ち前のスペック、初期値に収斂される形で人生が決定づけられていく。何より、もっといい球が飛んでくるはず、と見逃し三振していたことに後悔し始めるのが20代後半くらいからであり、人生で初めての悪化、落下というものにも向い始める人が多いはず。

 

 

 

 

 

===


マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男


saionji general trading & business development




800px-LineartPresRev


お仕事は、無職ですが人より課税されています。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。