もし、俺がエリートだったとしても、あいみょん聴いたら退職届突き出してしまう

アンソニーロビンスが人生の質は感情の質って言ってた。

もし俺がエリート街道を歩んでたとしても、あいみょんの曲を聴いて心から溢れる想いを抑えきれなくなって、退職届を出し、街を駆け抜けていたかもしれない。

バカバカしいだって?

でもよく聴くんだ。ロジカルの鬼に徹すれば、時給2000円でも1日16時間、週6日働けば月給75万超えるぜ。それができないのはなぜか。感情を抑えきれないからだろ。

心の中にある気持ち、身体にあるバカ正直な気持ちさえ突き抜けていれば、その方向へ高く遠く飛んでしまうから、必ず、必ず成功する。なぜなら、心が叫んでるから。

それを人は『好き』または『嫌い』という。

 

もうこんなことやってられない!っていう強烈な嫌いがあって職場飛び出す奴を世間は嗤うけど、違うんだぜ。

本当は、才能があるんだぜ。

調子乗るから言わんけどね。

 

黙ってやってりゃいいものを、飛び出すんだぜ。強烈な何かが中にあるんだろ。

スポーツやった奴、恋愛した奴、しんどいことを乗り越えた奴はわかるはず。人がどれだけ感情的葛藤で苦しんで、そして最後の最後はどれだけ、気持ちが重要なのかって。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。