老後不安問題は、実は大嘘

老後不安問題は実は大嘘。

なぜなら、少々年収が高いことでどうにもならないから。

早死にすれば老後不安問題は無い。どうしても老後が不安な人は死ねば良い。海外では積極的に安楽死するシステムがあるから、貯金してそこに行けば楽に死ねる。

老後不安で若いうちを捨てても、たぶん、たいていの層には関係がないというか意味がない。

そもそも、老後不安問題より何より、人生は一回きりしかなく、それを使い切るものであって、誰もが、経済的に大きく成功しない限りはある程度底辺に落ちる覚悟がいる。老後というのはそーゆーもの。

もしくは、歳を取ってもそこそこ稼げる体制をつくるか。

結局、

  1. 経済的に成功する
  2. 早く死ぬ
  3. 歳を取っても収入源がある、働ける

じゃないと抜本的な解決にはならない。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。