事前に暗い見通しがあるのに『やってみないとわからない』で押し切った過去の愚行に関する本に推薦本寄せておきながら、某施設に対しては愚将・愚民寄りのスタンスを取る。大学をブランド名といいきってるスタンスの悪弊は出てる気がする。
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定性インサイトで圧倒的に群を抜く人物が学者界隈にいて、そのインサイトは態度変容をもたらすというよりは属性の探し方に該当するものなんだけれど、舌を巻くそれで当人は圧倒的成果を出して異端のフィールドワーカーとして名を馳せた。
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空間限定して排反(Mutually Exclusive)に切ってくのはA xor Bとして100%を定義できない厄介なケースで悪魔の証明的なものを持ち出すには(notA)orB的な多重所属からの候補切りでG理論的なものもこれ。いずれもMECEのうちのCEが無いけど、閉じた空間における内生成的なものならいける
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x,y,zの変数があるなら、xy,yz,zyとxyz、さらに乗数に応じてx^n、y^n、z^nというパターンとそれぞれの個数(係数)のありうる形を不変量のもとにリストアップ。線形硬直思考に対してこれらの思考力を磨くことも重要。さらにどこまで対称性が高いか(互換)まで。厄介なのは順番にまで拘束かかるケース
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すべての人間は無能である。なぜなら、無能になるまで出世するから。多くの人は限界の状態で止まっている。無能状態だ。
よって、私のように、限界MAXの仕事をせず、あえてそこから数段落とすのが有能になるポイント。
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兵隊は優秀。将軍は無能。戦時中から。this is the japanese.
将軍が野望をぶち上げると、熱狂が生まれ、中身をわかってない愚民が『野望を邪魔するな!水差すな!外野うるさい』とガバガバ論点。論点絶望、建設的じゃ無い。昔から日本人の悪いところ。残るは疲弊した兵隊。野となれ山となれ。
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この国で大衆の熱狂的な支持を受けて野望に挑むのは大体失敗する。
理由は、大衆がバカだから
大衆的な賞賛、熱狂によって持ち上げられた人間の末路を追ってみろ。
むしろ、当初から賛否あるような方が強い
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比の変形への耐性が強い一方で、うっかり非線形スケーリングを取り込むと厄介だから、だからあくまで線形ありきなんだね。線形代数とか。だからこそのコーシーシュワルツとか、
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代数的、解析的、カウンティング的な場合分けの前に場合を尽くさないケースは実務では痛手が大きくダブルカウントはそんなに。工学的な事故ファイルみたいなものも監視変数漏れみたいなものがほとんどだった。まあそれも場合によるのだろうが。あまり覚えが良いわけでもないが、痛い目あうとさすがに💦
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8月が原爆、終戦。
何が悪かったかは難しいけど、少なくとも戦後の内閣を見てると、全会一致しないといけなかった戦前の体制を改めある種総理大臣の独裁型、統帥権干犯問題(統帥権独立の廃止)、軍部大臣現役武官制からシビリアンコントロール、ここに強い反省が見えます。
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効用を直接測れないからと、代替選択肢集合でありうる組み合わせパターンを連続空間にマッピングしヒトが効用最大化を狙う動きをしてることを証明、一意性を固めるって凄い発想。定数/複数変数にしたんだね。こう見るとゼロサム競争的に見えるけどあくまで結果。直接的に競合を引っ張っても意味ない。
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2010年代から消費性向落ちてるので、
・需要関数の底上げ(切片上げ)
・供給過剰の修正
のどちらをしたいのか、と観察しています。ちなみに、供給が需要に転じるセーの法則的な問題が1990年代あたりから双対問題へと転じており、それまでの成功法則は大概逆回転しています。
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限界効用はもちろん、嬉しかったことはだんだん慣れてしまい、一方で苦痛というか嫌なことは段々痛みが増幅する感じ。結果的にだんだん割が合わないという感覚になっていく。しかしここに多少のギャンブル性というか多少の周期性と不確実不確定性があると結構続けられる。ゲーミフィケーションもこれか
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効用を直接測れないからと、代替選択肢集合でありうる組み合わせパターンを連続空間にマッピングしヒトが効用最大化を狙う動きをしてることを証明、一意性を固めるって凄い発想。定数/複数変数にしたんだね。こう見るとゼロサム競争的に見えるけどあくまで結果。直接的に競合を引っ張っても意味ない。
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"make you feel, make you think."
SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。



