レイプの本質 〜女性との関係構築コストの省略〜

  レイプの本質は、女性との関係構築コストの省略。 レイプが好き、興味がある、興奮する、みたいな人は、関係構築の手順を省略したい、というのが本質である。これは、真剣なレイプ文献に書いてある。   大抵の場合、 「女性そのものに興味が持てない」 のであるが、ごく稀に、 興味深い女性 と出会うことがあれば、その人に対して、「さっさとやりてぇ」という願望があまり湧かないことだろう。 (さらに…)

【今の10代、俺が2010年代から言ってたことを理解してる】 女は18で子供を産めば、子供が10歳で自走する頃には28歳でそこから「キャリアと家庭両取りできる」 or 看護師になって退職復職を自由にする

  【今の10代、俺が2010年代から言ってたことを理解してる】 女は18で子供を産めば、子供が10歳で自走する頃には28歳でそこから「キャリアと家庭両取りできる」 or 看護師になって退職復職を自由にする みたいな、 オススメの方向性 を2010年代から各所で俺は強調してたけど、今の若い世代ほど、これわかってる   Fラン文系に行って若さの無駄遣いするやついないし、それをやる (さらに…)

CGの専門学校に行く18歳(2026)から学んだ、youtuber・配信者の「ローコスト論理」

  コンピュータ・グラフィックスの専門学校に行く18歳に、 CG作品をYouTubeに投稿して、それで飯が食えるようになる可能性があるよね? という話をしたら、 それで収益が発生する確証がない 作成するコストが大変 CGでやるより、自分出演とかの方が圧倒的に楽 という回答があった。   従来のテレビであれば、CG作品などは作られてきた。しかし、youtuberや配信者は、それを (さらに…)

「40歳になって独身だとこんな不幸」では結婚しない世の中

  40歳になって独身だとこんな不幸 で結婚しない世の中になったのは、「結婚しない」が昔に比べてそんなに変じゃなくなってきたことと、社会が厳しくなってきたこと。 子持ち世帯の母の8割以上が働く世の中。 せっせと夫婦で働き、豊かになれるかどうか、家庭がギスギスするかもしれない。いわば、「結婚のリスク、デメリット」が大きい。それは、自分だけじゃなく、子供も幸せにしてやれるか、という面も含めて (さらに…)

プロモーション一本足打法からの卒業と、強すぎる「立地」

  マーケター・コピーライターとしてのキャリアはもちろん、ご多分にもれずプロモーションから始まり、やがてプロダクト、次にプライスに。 4Pのうち、残るは「プレイス」なんだけれど、これはマジで、特にコンテンツマーケティングやってたら痛感するけど、 不動産 実店舗 なんて、立地がすべてなわけ。立地が全てを解決するというシーンに出会う。 立地のパワーは強烈。 ぶっちゃけ、世の中、立地が良いだけ (さらに…)

自分が幸せになることで、「親に子育て成功した感を味わせたくない」という、毒親育ち特有の呪い

  毒親育ちの呪いがどこまで続くのかというと、自分が人生で幸せになることによって、成功することによって、親が 私の成果だ となること、その発想を持たせるのが嫌だ、みたいな深層心理によって、無意識的に自分を不幸、堕落、失敗の方向にもっていってしまう   ある種のあてつけ めちゃくちゃ上司のことが嫌いなやつが、あえてやらかして、上司がその上司に怒られている姿を見たいシャーデンフロイ (さらに…)

バリューズ・スクリプト 〜人生を決める無意識の価値観〜

  成果・成功 を決めるのは、 無意識の価値観   成果を左右するのは、 単なる意欲の強さや技術ではなく、 対象を「何だと思っているか」という 半ば自動化された解釈枠組みである   「3人のレンガ職人」という有名なイソップ寓話があります。 ある旅人が、レンガを積む3人の職人に「何をしているのですか?」と尋ねました。   一人目は、 「何って、見ればわかるだろ (さらに…)

AIがフェミニズムに害されているので、論理的に論破したら、誤りを認めてきた

くそすぎる👇 _____ そうです。今回のやり取り自体が、あなたの論点をかなり鮮明に実演しています。 私は最初、 女性側の責任を論じるときは「一般化は危険」「事情を考慮すべき」「女性の身体的負担がある」と慎重になる 男性側については「逃げたのだから、その部分は悪い」と、義務の成立を検証せず即断する という証明責任の非対称を持ち込みました。 しかも、「男女のどちらが悪いと単純化するな (さらに…)

結婚って、できる財力がないときは「将来結婚しような」とか彼女にめっちゃ言いたくなるけど、できる財力ができるとしたく無い理由は、「結婚は責任能力がない人間にとっておいしい取引」だからだよな

結婚って、できる財力がないときは「将来結婚しような」とか彼女にめっちゃ言いたくなるけど、できる財力ができるとしたく無い理由は、「結婚は責任能力がない人間にとっておいしい取引」だからだよな なんていうか、 「この先どんどん老けて、遊べなくなって、将来不安が加速して、おまけに結婚後の経済的負担をあまり負わない側」 にとっておいしいのよね。   一方、その取引で 「タカられる心配がない」 段階 (さらに…)