はじめまして!西園寺貴文と申します!

 

▼:make you feel, make you think

 

はじめまして!

西園寺貴文と申します。

 

+6σの男を標榜している西園寺総合商社(SGT&BD)・西園寺帝国大学の総帥です。

 

私がこの手の、初見さん向けwelcomeメルマガを書くのはもう5年ぶりかもしれません。

たしか、前書いたときは、某アイドル事務所騒動の前でしたからね。

 

このメルマガは、

・お金

・ビジネス

・キャリア

・旅

・異性論

・学問

・人生

あたりを語っていきたいと思います。

 

名付けて、

make you feek, make you think.

 

 

 

▼:旅

 

私は旅が好きです。

昔は、

「ヘルジャパン!ファック!こんな国から出て行ってやる!」

とか、

「海外のパツキン美女と仲良くなって異世界デートするんだ!」

みたいな願望があったりしたのですが、

いざ、自由なお金、時間、英語力を手に入れて、海外をあちこち回ってみたり、外国人と交流すると、

 

_______

所詮、世界は同じだなー

人間はどこ行っても同じだなー
_______

 

と感じることが増えてしまいました。

 

それこそ、

英語習いたてとか、

英語の勉強を頑張ってる段階って、

外国人と会話できてるだけで楽しい、みたいなのってあると思いますが、

私はそういうフェーズは早々に通り抜けてしまった。

 

パツキンの外国人に、

I can understand.

とか、

I’m always by yourside.

とか知ってることをテキトーに言って、

あとは

「うんうん」

うなづいているだけ、

相手が喋ってる英語の40%ぐらいしか理解していないのに、目を見つめて

「yes」

「really」

とか言ってたら、

________

母国のどんな人といるよりあなたといる方が落ち着くわ
________

とか言われて、

いい感じになって、

そのままラブラブセックスに持ち込めたりしていた。

 

ところが、英語ができるようになると、もう、厄介。

 

言いたいことが言えるようになっちゃうんですねー。

余計なことまで言える。

 

若干、フェミ思想が入ってるオーストラリアの女と、

ジェンダー論とかで揉めるようになって、

women serve men.

(女は男に奉仕している)

とか言われて、

「は?」

みたいになって、

women are spoiled.

(女は甘やかされている)

とか言って喧嘩になったり。

 

 

ふとした時に、

「あれ?俺、いつの間にSPOILなんて単語、習得したんだ?」

と思い、調べてみたらTOEIC600〜730点レベルの単語だったと。

 

 

▼:お金

 

旅が好きとか、

国に縛られたくない、とかになると、

自由な時間と、お金の獲得を目指したくなります。

 

あるいは、一定程度高給で、年間休日が130日、140日以上のホワイト企業に勤めたくなる。

ロングバケーションを取れそうな企業。

 

金策は世の中にいろいろありますが、

私が知る限り、

・最も最高で

・最も誰にでもできて

・最もシンプル

なものは、明日あたりにお伝えしようと思います。

 

 

「働かないためなら、いくらでも働く」

みたいな本末転倒な所業を人生の大部分をかけてやってきてしまった私。

 

 

内心、

「楽してお金を稼ぎたい」

とまてはいかないものの、

「労働に埋め尽くされた人生でいいのか?何か突破口はないのか?」

ということが16歳くらいか頭の中を逡巡していました。

 

ちょっと、その年齢から、

マジで社畜みたいな感じだった

特殊なティーンを送っていたので・・・・。

(名探偵コナンの工藤新一みたいな扱いというか、自分が知らない人が、こっちのことを知っている、みたいな有名人だったんです、当時の職場で)

 

 

もちろん、

高校も大学も卒業したんですが、

まぁ、当時は学業はボロボロでした。

 

留年・中退しなかったのは奇跡。

今振り返っても、一歩間違ったら中卒(高校中退)だったのでは?と思います。

 

 

▼:人生

 

さて。最後に。

人生について。

 

身も蓋もないこと言っちゃうと、人生って、

生まれる前・生まれた瞬間に、9割方決まってると思うんです。

 

医者の子は医者だし、

政治家の子は政治家です。

 

イケメンか、不細工か、

巨乳か、貧乳か、

都会か、田舎か、

全部決まっていて、

15歳くらいまでは、どう足掻いたって、

自分の努力で動かせる余地がない。

 

だから、親ガチャに外れるとどうしようもない。

 

親ガチャ当たりとハズレがあって、その間にグラデーションがあって、

本当にひどい家庭だと、本当にひどい。

 

・願えば叶う

・努力すればなんとかなる

・未来は明るい

 

なんて、運ガキの戯言です。

 

そして面白いことに、

たとえば中学生・高校生とかでも、

親ガチャに外れた子の方が、考え方が大人なんです。

一方、そこそこ豊かな家に生まれた運ガキは、大学生になっても超頭の悪いことを言っている。

 

 

「どうにもならないことを知って諦めている」

ということが大人なのかもしれません。

 

幼稚ということは、

自己評価が高く、

自分が見えておらず、

荒唐無稽な夢を描いており、

他人にとって利用価値がない自分に保証される生存権を高く見積り、

自分を無条件に愛する人が世界のどこかにいると勘違いしている。

 

 

 

私の人生は、

U-15の段階で悟っていた・諦めていた・腐っていた状態から、

O15〜U-20の段階でなんとか必死に生きる糧・希望を見出そうとして、

みたいなところに端を発します。

 

 

孔子は、15にして志学し、30にして自立し、40にして迷わなくなったそうです。

 

 

みんなはどうかな?

 

 


===

西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。