コンサルや金融といった職種は、「知的な作業」に見せかけた「超・高度な人間関係の忖度ゲーム」

クライアントの非合理な要望を飲み込み、徹夜でパワポを装飾し、上司の顔色を伺う。外資系コンサルに入ったとしても、「茶番への苦痛」は全く消えません。むしろ、関わる人間のプライドが高くなる分、精神的な消耗は悪化します。なんたって、エクセルワークで本気で人間の格が決まると思ってる世界ですから、SNSにゴロゴロいるでしょ。まあ階層低い若手ですが。

エリートの職場」の正体は、突き詰めると「肥大化した自尊心の接待ゲーム」に他なりません。

普通の環境なら「よくわからないけど凄いね」で適当に流されるところを、コンサルや金融のように「中途半端に賢く、プライドだけは一流の層が集まる世界では、地獄のようなマウント合戦がデフォルトになります。

彼らが徹夜で作った「論理が破綻している分厚いパワポ」や「無駄に複雑なだけの財務モデル」の根本的なバグを、演算能力の強い人間が一瞬で見抜いて指摘しようものなら大変です。彼らの強固なプライドを守り、顔を立てるために、何時間も無意味な議論(という名の自己正当化)に付き合わされる羽目になります。

君は、「問題解決の本質」と、「統合構造理論」のどっちにする?


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西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。