20代で頑張れない奴ら全員がわかってないことは、『普通のおじさん、おばさんの人生は、あまりにも辛い、つらすぎる』ということ。

 

若いうちは、若さのボーナス、いわば若さという資本があるから、気付きにくいんよな。

そのキラキラスター状態が溶けて、気づくんよ。

 

普通のおじさん、おばさんの人生は、あまりにも辛い。

マジで辛いんよ。

普通のおじさん、おばさんは、辛く苦しいように出来ているの。社会が。

 

そこで、ふと気づくわけだ。

異常なおじさん、おばさんになった方が人生楽しい

ということと、

人生はおじさん、おばさんの時間のほうが長い

ということにな。

 

普通の若者は、いいよ。

楽しいことがある。

エッチしたり、恋したり。

体力もあるしな。

 

歳を重ねてごらんなさい。

 

30代、40代なってごらんよ。

見た目は汚くなるよ?

体力も減る。

責任も増える。

当たり前に求められるハードルが高くなる。

下の世代のライバルも強い。

成功者が下の年代からわんさか出てくる。

もう甘えられない。

逃げられない。

 

その中で、普通のおじさん、おばさんが、どれだけ生きづらいことか。

 

そこから出ようにも、出れないわけだ。

まるで小さな炎にすがるように。

 

小さな灯りを消してしまうと終わる。

でもこのままでも暗い。

 

そんな葛藤だ。

 

だから20代、暴れ回らないといかんのだ。

その時の蓄積や経験が、次に生きてくるんだ。

 

それがある人は過去に感謝できるし、

無い人は、後悔するんだ。

 

ああ、普通のおじさん、おばさんって、こんな辛いのか、って。

 

このまま普通でいいや

という手抜きには、必ず、若い人間にしかない条件を盛り込んだままの勘違いがある

今そこにある当たり前が消えるのだ。

 

成功するために努力するのではない

成長するために努力するのではない

 

ただただ、

普通のおじさん、おばさんが辛いのだ

つらすぎるのだ

 

それが人生だ

そして、若さという特殊エフェクト、人生の加工がかかっているのだ

 

老いていく、変わっていくのではない

過ぎてから、

アレは夢幻だったのだ

と気づくのだ

unveilされる

人生のベールが取れる

 

つまり、

異常なボーナス時代に、未来の自分を救う仕込み

をするということ。

 

考えてみい。

 

今、それが、バブルだとわかってる奴らは、そこで踊ることに終始しない。

必ず出口を考える。

逃げ道を考える。

 

それが終わるとわかっているから。

 

そういうものなのだ。

 

 

 


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西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。