イニャキ・ゴドイが、「人々はルフィに共感できない、しかし、ルフィになりたい・ありたい自分を見出す」って言っててガチで鋭い

実写版のイニャキ・ゴドイが、「人々はルフィに共感できない、人を恨まず信じて非常に楽観的であるから。しかし、人々はルフィになりたい・ありたい自分を見出す」って言っててガチで鋭い。 そのルフィの異常に楽観的で、人を信じて、ゆえに仲間の団結が生まれる姿に人々は感動する。 ルフィには共感できないが、ルフィにあるべき姿を見出す。   尾田栄一郎は、 イニャキたちを大スターにしたい と言っていたが、 (さらに…)

ゴールドロジャーをゴール・D・ロジャーに対応できるようにしたり、ドラム王国で桜に見えるような形にしてたり芸が細かい

  ゴールドロジャーをゴール・D・ロジャーに対応できるようにしたり、島の形をドラム王国で桜に見えるような形にしてたり芸が細かい チョッパーが最後に島を去る時にトナカイが夜空を走ってるように見えたり   昔、ワンピース、空島らへんまではみてたけどな・・・ === @西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男     "make you feel, make y (さらに…)

ネットフリックスのONEPIECEを、英語字幕で楽しめるのが英語ができる利点。むしろ、日本語はわかりにくい。

ネットフリックスのONEPIECEを、英語字幕で楽しめるのが英語ができる利点。むしろ、日本語はわかりにくい。日本語翻訳は翻訳者のクソ翻訳センスがあてられていて、実際に俳優が喋ってる内容とズレるからイライラする。 英語字幕でそのまま観た方が良い。   あと、ワポルとドルトンが揉めるシーンで、「国民あっての国家」の表現で in you が使われるとか、 良業物50工をskillfull gr (さらに…)

一橋卒が優秀なのは文系なのに数学ができる方だから。早慶がアホなのはその逆。慶應より早稲田が優れてきたのは数学入試を取り戻したから。

一橋卒が優秀なのは文系なのに数学ができる方だから。早慶がアホなのはその逆。慶應より早稲田が優れてきたのは数学入試を取り戻したから。 数学ができないなら、どれだけ学歴が高くてもアホ。 慶應は因数分解が限界でも卒業できるアホ大学。 慶應法学部 『私文トップは因数分解が限界』   雰囲気で誤魔化していても、いずれ限界が来る。下手すりゃ、高卒・高専卒にも負ける。工業高とかで数学ちゃんとやってる人 (さらに…)

今月中に購入がない一定基準未満の方はご注意ください

  今月中に購入がない一定基準未満の方はご注意ください。ペナルティリストとしてマークされ、あらゆるサポートを受けられなくなります。 アップデートや追加コンテンツの配信も停止します。 === @西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男     "make you feel, make you think."   SGT&BD (Saionji Gen (さらに…)

WBC観るために入ったネトフリで実写ONE PIECE観出したら面白すぎて止まらんwwwwwwwwwwwww

  普通に面白くて死ぬwwww 観出したら止まらんwwwww   流石に、今のワンピースの流れは全く把握してないが、流石に序盤のワンピースは俺も昔は観ていたから、既視感あるストーリーを実写で実現される流れがめちゃくちゃ面白いww   うわ!実写でスモーカー大佐こうなるんか!めっちゃ昔好きだったわwwwみたいになる。   NARUTOだったらカカシ、ONE P (さらに…)

理系学部生のための微分幾何と代数幾何

空間にベクトル場を置くと、そこには流れが生まれます。例えば山の地形に雨が降ると、水は谷に集まり、鞍部で分かれ、頂点から流れ落ちます。 そのとき局所では ・極大点(山頂) ・極小点(谷) ・鞍点 が現れます。 この局所構造だけを数えると、実は大域的な構造が分かる場合があります。 有名なのが ポアンカレ・ホップ定理で、 「ベクトル場の特異点の指数の総和 = オイラー標数」 という関係があります。 つま (さらに…)

勉強が楽しい年頃の勉強は評価されず、勉強が苦しい年頃の勉強が評価される。やはり社会は、楽しいことは評価されないように出来ている。

  勉強が楽しい年頃の勉強は評価されず、勉強が苦しい年頃の勉強が評価される。やはり社会は、楽しいことは評価されないように出来ている。 本質的に経済は、「金で苦行を強いる仕組み」である。商売の化石と呼ばれる性風俗にそれを見ることができる。 もっというと、天職の類というのは、「己を削ってでも、目の前の人間にサーブし、沸かせることにエクスタシーを感じる」というものであり、仕事のやりがいというの (さらに…)

仕事を辞めるには、資格が要る。辞めていい人間には資格がある。

  仕事を辞めるには資格がいる。   それは、 お前なんて要らない と言われる人間ではない。   むしろ、その間はやめてはいけない。そうではなく、 君がいないと困る と言われる存在になってはじめて、辞める資格がある。実際、私がこれまでに経験してきた仕事は全てそうだ。「辞められたら困るよ」と言われる段階になってからじゃないと辞めてない。全てそうである。   な (さらに…)