ハタチそこそこの時、シングルマザーのソープ嬢の当たった時、『これが社会の底辺か』と、自分も社会の恐ろしさに怯える身として怯えながらそれでも気持ち良い思いさせてもらったんだけど、実際のところ、『シングルマザーだけど売春しても売れない』という更なる底辺があることを知って、『下には下があるな』と恐れ慄いた記憶がある

 

ハタチそこそこの時、シングルマザーのソープ嬢の当たった時、『これが社会の底辺か』と、自分も社会の恐ろしさに怯える身として怯えながらそれでも気持ち良い思いさせてもらったんだけど、実際のところ、『シングルマザーだけど売春しても売れない』という更なる底辺があることを知って、『下には下があるな』と恐れ慄いた記憶がある

たしかにあの若いシンママは美人やったし、子供も美人になるやろうからまだやりようがある

 

稀にいるもんな、

若くも無い、ブス、かつシンママが

売春しても売れない、みたいな

 

底辺って、実際のところ、下には下があるから、思ってる以上に深い沼なんよね

関東のちゃんとした家庭からしたら、GMARCH以下の人間たちは底辺やろうし

 

上には上がいるけど、

下にも下がいるんだ

 

『見聞を広げよう』『視野を広げよう』とか綺麗事言うけど、それってニアリーイコール、今みたいな話も理解することでもあるんよね

下を知らない人たちってある意味残酷で

当たり前な基準が高いというか、下を無視してるから

人生に振れ幅がないから、自分とホームレスはガチでマジで無縁と思ってたりね

 

 

 

 

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男


saionji general trading & business development




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お仕事は、無職ですが人より課税されています。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。