世間知らずのクソガキ女どもに教えてやるけど、保育士とか薄給事務OLとかやるなら、『相当美人』『相当ポジティブ』『相当幸せな結婚した』とかじゃないと地獄が待ってるぜ、その理由を説明してやるよ

 

世間知らずのクソガキ女どもに教えてやるけど、保育士とか薄給事務OLとかやるなら、『相当美人』『相当ポジティブ』『相当幸せな結婚した』とかじゃないと地獄が待ってるぜ、その理由を説明してやるよ

 

たいして稼げない仕事につきます

若い頃はいいわ

休日はナンパされ、ワンナイトし、たまに恋して、遊んで、楽しいだろう

 

しかし、乳は垂れ、ほうれい線が出て、シミやシワ、そばかす、肌の劣化が出てきた頃はどうする

女の劣化は早いぞ

大体25歳くらいからどうする?

 

給料安いから休日、ストレス発散もできないぞ

 

そして、毎日毎日、会社に通いながら

何のために生きてるんだろう

と自問自答し続けるんだ

 

可愛い服を着たくても、街には若い子がキラキラしてるから、億劫になってくる

外に出るのが辛くなってくる

 

もし、相当美人なら、20代は楽しく過ごせる。34歳くらいまでも大丈夫かもしれない。その後はどうする?

結婚して幸せな家庭を築いてたら良いかもしれない。しかし、独身だったり、結婚しても家庭内不和だったらどうする?

 

ストレスを溜めまくる

世の中にお局ババアが多い理由わかるか?

 

自分が幸せになれなくても、どんなに辛くても、毎日職場に出向いてその人間関係の中で健気に振る舞って働き続けないといけない

 

自分の機嫌は自分で取れ、それが社会人、それが30以降の義務

という風潮だ

 

果たして、自分の機嫌、自分で取り続けられるか?

今のキャリアで?今の人生で?今のライフスタイルで?

 

若い頃の輝きを失い、若者に嫉妬してる

好きなことも趣味もない、金もない

何のために生きてるかわからない

 

しかし、スキルもキャリアもない

だから転職できない

 

今の場所にしがみつくしかない

 

だから、徒党を作り、派閥を形成し、社内事情に精通して、噂話や、いじめで立ち位置を確保するしかない

不幸だから、他人の不幸が蜜の味

若くてキラキラしたやつを嫉妬まじりにいじめる

 

そうするしかない

 

わかるか

 

バリキャリみたいに、キャリアを上げてく喜び、給料が上がる喜び、仕事のスケール感もない

独身のままだと尚更地獄だ

 

まあ、いつの時代も、たいていの女が

子供が好きだから

という甘い理由で保育士を目指し、結局夜はおじさんの保育をしながら生活する

夜商売する

 

薄給事務OLを選んだ女も同じ

楽そうだから、とか言ってその道を選び、昼は経理ソフトをいじって、夜はその手で男性のチンポをいじって生きていく

 

 

恋もキャリアもできない

疲れた

 

どうしよう

 

そうなってくると、

もうどうせなら

と限られた若さ、時間を金に変えようとする

 

夜商売を始める

 

 

おじさんに体を触られながら、稼いだ金を休日にブランドバックに変える

懐かしい若き青春の日々は遠い過去

もう何も心に響かない、ときめかない

 

自分が選んだ道が、

不本意な道につながっていないか、

未来の自分はどうなっていくか。

 

人生には、死計、老計、金計が必要だ

全ての人間は死に、老い、そして税金から逃げられない

 

25、30以降の下り坂が想定に入っているか???

 

 

 

 

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男


saionji general trading & business development




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お仕事は、無職ですが人より課税されています。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。