大阪のぼったくりは、関東の普通

 

大阪のぼったくりは、関東の普通

大阪はまじで貧乏

大阪市北部とかは別だけど

 

橋下徹が出てきて給食、クーラーの話題が出てきたときに、他府県はいかに大阪が底辺かを知った、そこらのマイナー県の方がマシだったりする

 

都会なのになぜそんなことが起こるか、財政逼迫してたか

それは弱者が構造に甘えてたから

 

大阪という構造に甘えて歳とるのはいいけど、将来、第二の橋下みたいな人間が出てきたときに改革反対側について、将来

老害め

とツバを吐かれる人間になるリスクがある

いくら、関西が関西カルチャーでおっさんや年寄りを大事にしていたとしても、将来も同じとは限らない

 

これが、俺が大阪という逃げ道を知りながら、東京というハードクライテリアに照準を合わせ続ける理由

世界一住みやすい街大阪、というのは悪くとれば世界最高水準で、無能がぬるま湯につかれる場所

 

関西人の癖の濃さや、独特の文化が参入障壁になってはいるが、楽園が楽園でい続けられるとは限らない

その証拠に平成30年間の失われた30年で、最も沈んだのは実は大阪だ、なんて話があるくらい。

 

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男


47都道府県・天下統一達成




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お仕事は、無職ですが人より課税されています。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。