
これはISTJにはかなり重要です。
人間は普通、
「得意なことを伸ばせ」
と言います。
ISTJについては途中から逆です。
自分が最も上手にできる定型業務ほど、早く人か機械に渡す。
なぜならISTJは品質が高いため、いつまでも現場に残されるからです。
優秀な経理担当。
優秀な管理担当。
優秀な技術担当。
として20年過ぎる。
次に行くべき場所は、
「どう処理するか」ではなく、
何を標準とするか。
ルール。
監査。
工程。
品質基準。
制度。
を作る側。
自分が上手だからという理由だけで、同じ作業を5年後もやらない。
公認会計士、弁護士、税理士などのキャリアをコツコツやるのに向いていたが、この先のAIパラダイムシフトに置いていかれるのも怖い!
ISTJには会社がこう言います。
「あなたじゃないと困る」
普通は誉め言葉です。
ISTJには警報です。
なぜなら「あなたじゃないと困る仕事」は、あなたをその場所に固定するから。
完璧な担当者ほど昇格できないケースすらある。
だからISTJには、
同じ仕事を三回正確にできたら、自分がやる価値は半分になった
と考えてほしい。
次は、
標準化。
教育。
監査。
ルール化。
自動化。
へ行く。
ISTJは作業品質で勝ち続けるのではなく、品質そのものを定義する側へ行かなければいけない。
さらに市場が変わった場合、「これまで20年やってきた」は残留理由ではなく撤退理由になり得る。
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"make you feel, make you think."
SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。



