理系から逃げると、余計に苦労する。理由は3つ (1)ヒエラルキー・マウント論理 (2)間違ってることの世界で踊る (3)普通に兵隊

 

まず、そもそも、支配的な文系にはまわれずだいたいがソルジャーじゃん。これはよく知られている話だけど。

学部別戦死者は、今も昔も変わらない現実を示すじゃん。

 

それだけじゃなくて、文系って、普通に「間違ってる」のよ。間違ってる箱庭の中で、ずっとぐるぐる踊ってるの。わかりやすいのがKPI御作法とかだけど。

KPIとかいう線形で文系な発想

なんか普通に、SNSとかでも、コンサル界隈とかが意味不明なことを言っていたりするわけ。

 

さらに最終、結局は、猿山というか忖度の論理になる。なんか結局、はったりかました方が勝ちだとか、あの人を知ってるから、とか、威圧力があるから、とかわけのわからない話になって体育会系論理と合流。


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西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。