渡辺銀次40歳独身の苦労、めっちゃわかる。でも俺は銀次が30代後半で経験してたことを20歳前後で経験してたよ。

渡辺銀次40歳独身の苦労、めっちゃわかる。でも俺は銀次が30代後半で経験してたことを20歳前後で経験してたよ。

 

30代前半まではなんとかなっても、35歳から地獄になってくる

みたいな話、めっちゃわかるんだけど、一方で、この地獄を15〜22歳とかの時期に過ごすとどうなるか?それもそれで青春を犠牲に出すことになる。

30代で、周りが普通の幸せを手に入れている姿を見る中で売れない芸人としてもがくのは辛いが、かといって青春真っ盛りの時期も辛い。

 

大学在学中にサクッと司法試験に受かって、あえて法曹にすらならず、コンサルルートいくような冨山和彦とか岩瀬大輔はガチで強いけど、弁護士になってる奴って20代の7年間を捨ててるような人間もいるんだよなぁ・・・・。

 

これ、マジで難しい問題。

渡辺銀次の言う「地獄」を引き受けない限り、よっぽどトップエリートじゃない限りは普通の社畜の範囲に人生がおさまってしまう。

 

言い方を変えると、成功とは、その地獄を引き受けるからこそ、とも言える。

 


===

西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。