戦争で人を殺したらヒーローなのに自国で人を殺したら罪になるのはなぜ?みたいな倫理的な問いをかかえるやつは、無知無教養であり、それゆえに精神病をかかえて、社会的にドロップアウトすることになる

ガキンチョの頃に、

戦争で人を殺したらヒーローなのに自国で人を殺したら罪になるのはなぜ?

みたいな倫理的な問い、哲学的な問いを抱えて頭がおかしくなったことがあるけれど、学校教育を早々に飛び出して、資本主義の現実を知り、そしてたくさん学んで無知無教養をなおしてくことで、その手の類のことは思わなくなった。

死刑囚に芸術なんかさせて、これを外に出したらダメだろ。

社会の無知無教養層が簡単に騙されるじゃん。

 

いつから芸術は、無能の遊びとか現実逃避に成り下がったん?ダヴィンチもゲーテも教養人にして社会的成功者。芸術の意味がわかってないクソが多すぎる。程度が低いテーマ、社会的メッセージを投げかける前にそれはもう、サイエンス化された領域で片付けられてるわ。

勉強しろ。

自己投資しろ。

ボケナス共。

 

何もわかっちゃいない。

なんとなく悲劇や狂気に走れば芸術っぽくなる、アイロニカルでアンニュイで独特なオーラじみると勘違いしてる輩がごまんといるんやろ。

やっぱり馬鹿が多いわ

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。