高給出世をしたとしよう。
そうすると何が起こるか。都市型の「エリート向けの生活」でやっていける。
ウーバーに飯を頼み、アマゾンで配達してもらう。職場の近くのタワマンに住み、コンシェルジュがいる。運転手を雇ったりタクシーを使う。雑務は部下に投げる。
こうやって、
金はあるが時間がない
という人は、効率的に暮らすことができる。
一方、起業した場合は、自分のペースで仕事を回せる(とはいえ、人によっては、サラリーマン時代より最悪な展開が待っているけれど)。成功した起業家は、時間やお金を持て余すことになる。
多くの人たちは、こういった根本に向かわない。
資本主義社会の、「大多数」になる。
偏差値40〜60の民になる。
その生活は、1000の課題が降ってきて、1000の課題に個別に対応するようなもの。激務の連続。
多忙で心を失くす。
その中で、
- どうして楽しくないのだろう?
- どうして不満なのだろう?
- やりたいことができない
- つまらない
- 何のために生きるのか?
といったことを悶々と考えるようになる。
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"make you feel, make you think."
SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。



