マジで最高に危ない職業は、出版関係。出版社。ホワイトカラーが消えたら、本なんか売れない。

 

マジで最高に危ない職業は、出版関係。出版社。ホワイトカラーが消えたら、本なんか売れない。

ブルーカラーはもともと本なんか読まない。

読むなら漫画。

漫画は大手。

 

ブルーカラーが本を読んで調べるようなことは、AIが全部答える。

出版は終わった。

ましてや雑誌とかマジで終わった。

文春とかでライターとかやってるのは、ガーシーみたいなスタイルで配信者になるか?でもポリシーで厳しそう。

 

出版は出版でも、

  • 数研出版
  • 現代数学社
  • 集英社
  • 講談社
  • KADOKAWA

みたいなのは良いかもしれない。

ただ、やばそうなのがちらほらある。

 

そう考えると、「うさんくさい自己啓発で結構売れてる」って大事

なんやかんや、大川隆法みたいなのは生きてたら強かったんちゃうかな

 

中小出版社編集者の女性が、風俗で働く時代が来ると思う


===

西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。