どんな商売でも、お客さんを金づるだと思うのは実にもったいない

どんな商売でも、お客さんを金づるとだけ思うのは実にもったいない。

なぜなら、間違いなく親とか友達とか恋人なんかより良い関係だからね。

金だけで終わらない。

パブリックビューイングとか、クリスマスマーケットとか、アーティストのライブ、お祭り、肉フェス、そーゆーのに行けば、俺の言ってる意味がわかるはず。

楽しい雰囲気とかって、あーゆー

この点で田舎はもう終わってる。

田舎の終わってる点ってのは、相対的に身内とか友達が強調されすぎなところなのよ!

都会ってのは見知らぬ人とサクサクマイルドに交流したり、一緒に楽しめる空気感があるんだわ。

たぶん、家族空間とか友人空間、家庭空間や恋人空間が相対的に心地よい人ってかなりその類の人たちに甘えてたり、赤の他人を邪険にしすぎてるかもよ、って。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男





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お仕事は、無職ですが人より課税されています。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。