年金未納率と男のフリーターが脅される理由

年金未納率3割、4割、みたいな話があるけどあれは嘘。基本強制徴収であって、第1号被保険者だけ支払ってるのか否かみたいな話が出てくる。だから国民全体で見ると、9割に未納云々は関係ない。

風俗嬢とかキャバ嬢はだいたい蓄えてるし容姿整ってたら合法的に支払わずに済む三号にシフトする。そもそもとことん現実見てる層が多いのでなんやかんや昼職にシフトする人も多い。

八百屋さんみたいな人たちは定年という概念が無いからまあわりと平気。つまり、残るはフリーター・ニート層しかいない。

だから、フリーター、ニートは、そもそも非正規とかいう概念が無かった時代のおじさんに心配と無理解を含めてガツンと叱られるわけ。

男のニート、フリーターは結構致命的。とはいえ、たかだか小銭レベルの話でもあるのだけどねん。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。