貧困と犯罪をすべて当人に帰責させる考え方は、社会経験の未熟さと視野の狭さ、交友関係の狭さを感じさせる

意識高くして、成功しようというベクトルをもって世界と自分について理解していこうとしない限り、世の中のことはわからず、そして恵まれてない出自の人がただただ人間的に生きていればいつのまにか抜け出せない地獄にハマってるのはよくある話。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190605-00000014-tospoweb-ent

人生経験の豊富さは、上がり下がりの幅とか、どれだけの人、格差を見てきたのか、どれだけの世界を見てきたのかによると思うけれど、なんとなく外れた人たちをかばうのはタブーみたいな空気あるね。

  1. 生まれ育った環境

でかなりなことが決まっていかという現実は、うまくいってる人も悪い人も自覚した方が良いと思う。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。