10代の頃、稼いだ金で、友達に奢り歩いてたから、「金返さない友人」「”金無いから”と付き合い悪い友人」とか、よくいる奴とか話にならないくらい、そういう次元を遥かに超越して、お金に関して絶対的な信頼がありすぎる
起業する、みたいな話についても、昔から言ってたけど、
困ったら連絡して、いくらまでなら貸せるから
とか結構、友人に言われてた。
意地でも連絡しなかったけど。
金を貸すことはあっても、借りることはなかった。
だから、お金に関して、マジで絶対的な信頼があると思う。
友人関係の中で金を無心するみたいな心配されない。
なんで奢るの?すごいんだけど?どういう発想?
とか言われてたからね。
何か当時から、「次元が違う」とは思われていたと思う。
それぐらい、ある意味、お金に関して、いい意味でテキトーだった。
全然貯めないし。
もちろん、そういうことをやってると、
損をするというか、
変な奴が寄ってくることもあるけど、
そういう活動をするからこそ、
「こいつは・・・」
という関係性を結べる相手も見つかってくる。
もちろん関係性は、選んでた、切ってたと思う。
何より、マインドセットが磨かれる。
もっと稼がなきゃ、みたいな。
稼ぐ必要性の認識アップと、
お金の手離れの良さ、みたいなもの。
球離れ悪いプレーヤー
みたいなのは経済界隈にもある。
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"make you feel, make you think."
SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。



