『普通につけるくすり』は間違っている。北見一郎は、雑魚に迎合して稼ぎすぎ

この人、嫌われる勇気でしこたま儲けて(印税億越え)、次は”普通につけるくすり”とか本に出してるけど、マジで良くない

優越感は劣等感の裏返しである

だから何?

孫正義のバイタリティも、劣等感と優越感の混在によるスーパーパワーと言われている。天下を取るタイプはこのタイプが多い。身長で悩んだメッシもそう。日本で言えば中村俊輔や本田圭佑もそうや。

 

結局、

上に行こうとしたがダメだった

という敗北者産業や

 

この人自身は京大教授で勝ち組やで

哲学というマネタイズしにくいものを弱者、敗北者産業にうまくつなげすぎ

 

 


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西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。