どちゃくそ変わる世の中の変わり方がわかったンゴ

海ほんとすこ。さいくぅ。

社畜丸やったら不自由過ぎて嫌。いつでも海来れるフッ軽じゃない人生クソと思うンゴ。社畜の話になったらすぐエモい感じになるけど許してちょ。

草生えるくらい世の中変わるんだけど、どうして3年5年単位で世の中が変わるのか。ゆうてもそんな世の中変わるのか。

それはやっぱり、若かった世代が老いた分、下から上がってくる世代が歴史を知らん希ガス。そして、彼ら・彼女らは『新しいもの』に触れていく。これが標準になっていく。

当然、その老いた世代は旧来のものに飽きてしまうか、ライフステージの変化、心理変化を迎えてしまうんよね。

これでガラッと変わる。

簡単に言うと離脱して、受け継がれない。これがなんらかのムーブメントが死んでいく理由かな。下の世代からまず切り離されていくンゴ。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。