マーケティングに人生を救われる。言ってはいけない10のタブー

  1. 必ず浮気するしされる
  2. 永遠の愛や選好、ロイヤリティは存在しない
  3. ぶっちゃけ、『なんとなく』でかなり選ばれ、『なんとなく』で続ける
  4. 意思決定はまあまあテキトー
  5. 客と恋人はすぐ忘れていく
  6. 『誰を選ぶか』『どれを選ぶか』よりも、to do or not to doの方が重要で、意外と誰でも良い、なんでも良い
  7. 何かを選好することは相対性なので、相対性によってかき消されるし、そもそも一つしか選べないわけではない
  8. 買いたい気分、やりたい気分の時に思いついた選択肢だというだけ
  9. 差別化も重要だがターゲットの性質の方がもっと重要
  10. よく知られることが大事

 

うーわ、

結婚しちゃった人ごめん、

選ばれた愛されたは勘違いだわ

パンドラの箱開けてごめん

 

会社が引き止めようとするのも会社の都合だし、どんなにすごい人でも辞めても代わりはいるってゆーやん

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男


saionji general trading & business development




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お仕事は、無職ですが人より課税されています。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。