不動産は無能のためのビジネス

不動産は無能のためのビジネス。

所有と経営が分離していて、おまけに経営がほとんどない。

地銀も『とりあえず担保に不動産』の精神。不動産担保に取れるんなら金貸していいよ、ってやつ。

  • お金稼ぐ力の無い人
  • お金稼ぐ力の見極めができない人

のためのビジネス、それが不動産。

 

大家全盛時代は終わった。細々とした大家がいた時代から、プロフェッショナル不動産ビジネスに駆逐されていく時代が来るけど、それでも日本の不動産ビジネス全体がクソで、海外からディスラプターやってきてイノベーション起こるよ。

不動産買ってまったり家賃収入で暮らす、みたいな考えはもはや年金みたく古くなりつつある。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。