複数の変数をウォッチすると、あきらかに、マクロマネー総量が減り、あとはどこに配分が偏るかでしかなくて、奇しくも、日本の人口も同じ動きをしてて、人が減りながら都市に向かって地価が上がってるでしょ。そして田舎のインフラが厳しい。多分、そこに金も集まらない。この動きによって、ある意味、都市部のバブルの最後の押し上げになってるだけで、そろそろ底も外れると思うんだよ。いずれにせよAI圧力もあるし。今の株価、地価が続くわけないだろう。ただ、部分的に配分が偏るところはあるだろうって話。 つまりアベノミクス的なマクロフィーバーは終わってて、ミクロの「行列に行列が」の部分はまだ残ってるがそれも最後のフェーズに入ってる。そもそも、孫正義を筆頭にめざとい奴らが、今、ミクロでBETしてるのがAIで、これが成功するほど、その世界にマネーが集中し、他は沈むんだよ。そうなると、俺が予見したシナリオになるでしょ。
日銀の金は減ってるが銀行は増えてるって、だから「銀行業界は好調」つっただろ。銀行が国債じゃなく、りざやで稼げるフェーズなんだよ。同時にそれは、銀行がガンガン貸し出しすることを意味しない。むしろそれは終わってる。単にシンプルに、金貸しやってるだけで儲かるフェーズってこと。銀行は困ってるときにガンガン不動産融資やるんだよ。だから市中のマネーは減るの。
振り返って思うだろう。
2010年代は色々バブルだったと。
日本全国、あちこちの開発が止まってる。マネーがない。人件費が高い。資材が高い。人口が減って採算が取れるかわからない。中野サンプラザも博多駅前開発もそう。アベノミクスの終わりが長引いたのはコロナで事実上の金融緩和みたいなのをしたせい。それが延命措置になった。同時に、その後の生活コスト高・円安の呼び水にもなってしまった。ウクライナ戦争も重なったが。
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"make you feel, make you think."
SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。



