出世する男はどうして赤ちゃんプレイをする?アイドルの脇を舐め犬になって嗅ぐ中高年おじさんがどうして大企業のおえらいさんだったりする?それは昼と夜、表と裏が同じ顔だからだ。そこに意外性を感じるならまだ社畜の原理を理解できていない。
部長、経営者を名乗り実際には何をやってるのかというと、どこまでもサラリーマン調整の極みであり、経営意思決定したとしてもそれはエクスキューズがたつように設計された演劇、適正手続度合いならまだ行政の方がマシ
会計士や参画する社外取締役が男芸者扱いされるが男芸者を買ってる男もまたそれ。拠り所がないため、ポイントはマウントの嵐。会社名を誇り、学歴や年次で序列が決まる様は、鎖の色を自慢する奴隷、群れて組織名でイキる暴走族と大差がない。
アタマノワルイイキリ文系ゴリラがロジックと接待と保身のためのトリプルスタンダードを使いその奇妙な連立方程式に解はなく、結局誰1人、商売を知らない
そもそも芸と能がないからそこにおり、プライドと立場だけは肥大している『行き場の無い人間の集まり』。結局、誰も責任を負えない。何も知らない。マーケターを名乗れど、営業を名乗れど、カスタマーサクセスを名乗れど、すべては名刺や看板、組織ありき。ゆえに帰責性が常に配役問題のごっこ遊びとなる。
誰も責任を取れない、誰も取らない。一体何が誰のせいで、誰のおかげなのか。すべてがわからない。横取り、誇張、逃げの嵐。個人じゃない、部署レベルでやる。さらに、相互監視も効く。言いたいことも言えない世界は若干、北朝鮮の香りすらする。そんな空気に嫌気がさして低学歴や腕っぷしの男の世界に行けば、そこには、合理性のかけらもない謎の修行文化、公と私が一体化して仕事が宗教になった世界がある。毎朝、
ひとつ!仕事にくらいたく人だけが仕事をもらえます!仕事のためにごはんは早く食べます!仕事を最優先する人が信頼されます!
と無理矢理、唱えさせられる。マニュアルも論理もない世界。クリエイティブな世界も変わらない。サラリーマンも職人もいやでクリエイティブな世界に逃げ出すとそこには謎の大御所がいて、謎の支配を行き届かせている。女タレントはセクハラされて、男タレントはその謎大物クリエイターの気分に振り回される。急に全てをやり直す手戻りや、どこが沸点なのかわからない偏屈さに。当然、それを耐えて上に上がれば同じことをしたがる。クリエイター崩れが集まるエリートサラリーマンだらけの組織でもそういうことがあったりする。
結局、芸術やファッションとなると、そこは談合や力関係があったりする。優秀かどうかはオーディション、賞レース、セレクションで決まり、そこは大御所に支配されていたり、特定の勢力が優遇されるような傾斜があったり。
===
![]() |
![]() ![]() ![]() ![]() |
![]() ![]() ![]() ![]() |
"make you feel, make you think."
SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。



