脂質を勘違いしている奴らへ 〜炭水化物と糖の組み合わせが悪い〜 西園寺帝国大学 医学部西園寺 貴文 脂質を勘違いしている奴らが多いけど、それが悪いわけじゃないから。 炭水化物+脂質の組み合わせ が悪いだけだから。 よって、ラーメンはデブ食。 アスリートは、 体脂肪を絞る エネルギーを補給する の両立で、何をするかというと、パスタを食う。おにぎりとか。 脂質少ないからね。 ラーメン食うやつはいないよ。 アンチエイジングの生物神 (さらに…)
目の下のクマ、コーヒーワイン依存症、ダルさは、ヘム鉄とれよ 西園寺帝国大学 医学部西園寺 貴文 毎日あさり汁飲んでるみたいな日本人以外はほとんどが鉄分不足 鉄が足りないとコラーゲン生成しないため老け顔になります 老け顔の二大原因、目の下のクマとほうれい線を解消する方法 === @西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男 "make you feel, make you think." SGT&BD (Saionj (さらに…)
若返りたい、肌を綺麗にしたいなら、ヒドロキシプロリン 西園寺帝国大学 医学部西園寺 貴文 若返りたい、肌を綺麗にしたいなら、ヒドロキシプロリン。 アミノ酸の一種。 注意が必要なのはプロテインではダメだということ。コラーゲンを摂りましょう。 老けた見た目は大体コラーゲンが理由。 不足すると禿げます。 10年前に東京医科歯科大が発表してましたね。 === @西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男 "make you feel, m (さらに…)
羊頭狗肉の戦略ごっこ、まだやってるの?周回遅れだね 西園寺帝国大学 医学部西園寺 貴文 成長するブランドが利用文脈との接続個数が多い、そのカテゴリが利用される文脈においてブランド想起が紐づいている、比較選択想起におけるシェア、、、 みたいな言葉遊びみたいなことをやってるのはリスクマネー拠出せず羊頭狗肉の戦略ごっこやってるからだな、とりあえず変な本は読まないに尽きる マーケティングのフロンティア、リーディングランナーは私のようにもはや医学レベルだよ これくし (さらに…)
脳回路は、同じ刺激に対して同じアウトプットを返さない設計のため、厳密なモデル化は本当の意味では困難 西園寺帝国大学 医学部西園寺 貴文 脳回路は、同じ刺激に対して同じアウトプットを返さない設計のため(ゆらぎが設計として組み込まれている)、厳密なモデル化は本当の意味では困難 同じ人に対して同じ刺激を与えても、日によって反応が違う ダンケネディは、借金取りを模倣して、 督促レターを3回送るようにセールスメッセージを複数回(別日に)送れ と言っていたが、これは脳の仕組み🧠に照らして間違っていない。 &nbs (さらに…)
カフェインの有効性、害悪性 西園寺帝国大学 医学部西園寺 貴文 カフェインはアンチエイジングに効果あるとか、マグネシウムを流出させるとか、いろいろ賛否両論ある。 カフェインデトックスによって、体がシャキッとするようになった、という体験談は多い。 疲れたな😮‍💨 そんなとき、カフェイン飲み過ぎ&睡眠負債 スタバに行ったらカフェインレスのものを探すの (さらに…)
感情は●●の2次微分で体系的に示せる 西園寺帝国大学 医学部西園寺 貴文 感情は●●の2次微分で体系的に示すことができる。 物理学の統一理論はまだ前途多難であるが、人間の脳の仕組みについてはもうかなり進んできている。 人間の脳がどういうファンクション・ストラクチャーなのかはだいぶわかってきた。 今の科学のフロンティアは、 外のフロンティア 宇宙 内のフロンティア 知能 を目指して進んでいるが、内のフロンティアに関し (さらに…)
脳のネットワークは頭頂がハブ #西園寺帝大医学部 西園寺帝国大学 医学部西園寺 貴文 脳のネットワークを見ると、頭頂は前頭・後頭ともネットワークがあるけれど、側頭については意外と、前頭と繋がってる部分が多くて後頭はそこまででもない。ちなみに後頭は視覚野に関係する部分ってのはご存知の通り。 脳内ネットワークは頭頂がハブ。前頭は計画系(前頭前野が弱ってるのが感情の制御が効かないブチギレ系ジジイ)、側頭はヒアリング系で、頭頂は運動系だったりする。やはり人間は動かないとダメなのでは? &n (さらに…)
生体システムと工学システムの違い #西園寺帝大医学部 つぶやき、西園寺帝国大学 医学部、西園寺帝国大学 工学部西園寺 貴文 工学システムと違い、生体システムは外乱、内乱に対応するロバスト性を保つためにスパース性とモジューラビリティを持っている。さらには、同じ神経回路に同じ信号を流しても同じ反応しない『ゆらぎ』が存在する。ゆらぎや曖昧さは脳🧠の機能である。たとえば白黒を判断するような2値性が脳にある場合、そして『黒しか判断できない』という場合、境界にてエラーを起こすからこそ、確率的な揺らぎに (さらに…)
スマートフォンは現代ティーンにとって、諸悪の根源か?(2) 西園寺帝国大学 理学部 / 医学部 つぶやき、西園寺帝国大学 医学部、西園寺帝国大学 理学部西園寺 貴文 スマホの影響を化学・生物学レベルで捉え直すと、「スマホ依存」や「スマホが引き起こす認知機能の変化」は、神経伝達物質・脳構造・ホルモン分泌・睡眠周期と深く関連していることがわかる。 つまり:「スマホ問題」は社会問題ではなく、“神経生理学の問題” である。 🧠 スマホが引き起こす “化学・生物学的作用” 全体像 領域 影響 主な機構(科学的根拠) 神経伝達物質 ドーパミン (さらに…)