パーチェスファネル、パーセプションフロー等で購入者について全称的に記述しようとしてもt,t+1の論法でやるなら過去→今は無理で、『購入した人はこのプロセスを辿ってました』しか言えず、購入蓋然性やマーケの定義から言っても買う人を探すのであって、買わせるのは正直営業の方がうまい。
完全に知識の体系が別。
セールス・営業と、マーケはマジで別。順像法と逆像法くらい別。いやいや同じやんけ!となるかもしれないが、購入現象としてはまあ同じ。
逆像法だと、『存在するかな〜?』という存在条件探しにもなってくるけど、たとえば結婚できない人とかは、都道府県人口分布、年齢別期間率、好み率、遭遇率など計算したら無理ゲーの構造の中で『いい人いないかな?』とか言ってたりする。
多様な顧客状態 → 購入
という多対一構造に対して、
順像的発想は「この顧客群を流したら最終的に何人が購入になるか」。
逆像的発想は「購入という結果に入る顧客状態は何種類あるか」。
つまり、1対多の順像、多対1の逆像はトーナメントの上からっていうトップダウン方式であり、後者に関しては『なら決勝勝たねば』『なら準決勝たねば』『ならグループリーグで勝ち点が2位以内でなければ』みたいにするのが存在条件ってことね。前者の場合はどちらかというと確率論的な結果の広がり。だからインプットx1に対してありうる結果の分布をみる、場合によってはそれをもたらす媒介変数zを動かす代わりにxは固定しっぱなしでzとyの空間対応みたいに見れるってことよね
mathman X アルゴリズム・オブ・シックスシグマ 〜東大理系入試すら打倒するチートフローチャート〜
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"make you feel, make you think."
SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。



