【レベル別オススメ読書】レベル1:人生の方向性に確実に影響を与える本

レベルゼロの読書でテンションを上げられるとしたら、レベル1は確実に人生の方向性に影響を与えるもの。簡単にいうと、自分や世界の見方が変わったり、ちょっと自制したり、自分の尻を叩いたり、反省したり、嫌なことでもちょっとやってみようと思えるステージ。

特に、引き寄せの法則に間違った形でハマりすぎたとか、ヤフオクで情報商材買ってるとか、スピリチュアルセミナー受けてるけど何も変わってないとか、そういう人たちが移行すべきステージ。

将来に希望が見えているからこそ、今のちょっと辛いことも頑張れそうになってくる感じ。基本的に、「末期・詰んでる・やばい・どん底」みたいな人ほどキラキラ系の話しか体が受け付けない。ギリギリでしんどいから。

でも、ある程度、余裕があったり、前を向いたり、元気や気力がある人は少々の毒も摂取できるようになる。

世の中を理解しようとする感じかな。

 

たぶん、この辺り。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。