カウンセリングアウトを食らって 「失敗からは何も学べない」

「アメリカにおいても、女性が家庭と仕事を両立するのは無理なのかもしれない」

 

マッキンゼーは辞めた人を「卒業生」と呼び、定期的な集まりがあってですね。そこに行くんですけれども、同期とか後輩とかそういう事情を知らないから、「辞めちゃったの、びっくり」とか、けっこう辞めてまた戻る人もいるので「戻ればいいのに」とか明るく言われたりして。

薄笑いを浮かべながら、内心辛い。元役員の方とかいらっしゃるんですけど、私が辞めた事情を知っているから、話しかけに行けない。そういう心情でいました。

https://logmi.jp/business/articles/231403

失敗からは何も学べない。成功からしか学べない。

それにしても、市中にはカウンセリングアウトを食らった人間の言説が溢れてると思うと、結局、「とりあえず大前研一と堀紘一の読んでおけば良いんじゃね」と思うかもしれないけれど、でもあの初期世代は初期世代なりのアドバンテージがあったわけで。

 

 

===


マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男


saionji general trading & business development




800px-LineartPresRev


お仕事は、無職ですが人より課税されています。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。