ツーツーカーカーの意味を労働の現場で体感したのは17歳

 

自分の代わりに上の人間が上の上に怒られているのを見て、申し訳なさと同時に感動、リスペクトをおぼえた。

しかし、その直後、それまでの険悪な雰囲気が嘘のように上と、上の上が楽しく談笑していた。まさにツーツーカーカー。

もしかすると、それはツーツーカーカーに基づく寸劇だったのかもしれない。私を調教するために。まあそこまでわからない猿だった事は無いんだが、後に私は誰かの代わりに誰かの前で怒られる役割に転じることにもなった。

いずれにせよ、組織においては、『あそことあそこがツーツーカーカーだったとは』的な構図が散見される。タチが悪い場合には内部調査を含めたトラップベイトでゴシップがばら撒かれることすらある。

そもそも組織は水面下での評価、内定、内内定のための算段としてだいたいテストみたいなものがあるものだよ。


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西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。