人生の早い段階で『まともな人』を降りて『変な人』になった俺の人生は楽。でも、まともで居続けようとするお前らはこれから一生疲弊する。

 

人生の早い段階で『まともな人』を降りて『変な人』になった俺の人生は楽。でも、まともで居続けようとするお前らはこれから一生疲弊する。

 

まず、普通に就職する。

毎朝決まった時間に起きて決まった場所に行く。

身だしなみをしっかりする。

そこには人間関係がある。

 

会社は学校じゃねぇ。会社生活を毎日毎日続けるんだぜ。それこそ定年退職まで。毎日毎日だぞ。

 

ある程度の年齢になれば結婚を求められる。

結婚すれば相手の家族ともうまくやらないといけない。

子供が生まれれば授業参観、家庭訪問(今はないか?)、PTA、部活。

 

マイホームを建てて、車を買い、子供達の学校での人間関係にも考慮して、おもちゃ、服、スマホを買い与える。年に数回旅行に連れて行く。

お塾にも入れる。習い事も入れる。将来大学に入れるから学費も貯める。

 

職場での人間関係に気を遣いながら節約弁当を持っていく。水筒を持っていく。毎日毎日疲弊する中、管理職にならされ、給料は大して上がらず、物価は上がっていく中、自分の顔はどんどん弛んで老けていく。

歳老いていく。

気づけば昔のようにときめくことは何もない。恋愛はできない。ナンパされない、できない。息抜きで風俗やエステに行きたいけど行きづらい。

 

 

 

 

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男


saionji general trading & business development




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お仕事は、無職ですが人より課税されています。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。