医療法人と弁護士法人を比べると、弁護士法人は不労所得化しづらい

医師の場合はそもそも医療法人が有限責任で配当ができないからMS法人に流し込むスキーム。弁護士の場合はコンサル会社に流し込んでもそもそも無限責任が切れないのと、だからといって権利を手放したらコンサル会社との契約を切られる。つまり、無限責任を手放しつつ、自分のコンサル会社に入ってくる金を保つのが難しい。

  • リスク(無限責任)を背負い続ければ、金は守れる
    弁護士法人に籍(権利)を残し続ければ、コンサル会社との契約を切られることはありません。しかし、その代わり「現場の実務を任せた後輩が何かやらかしたら、自分の全財産が吹き飛ぶ(無限責任)」という恐怖から一生逃れられません。
  • リスク(無限責任)を捨てれば、金が切られる
    無限責任から逃れるために弁護士法人から完全に脱退(権利を手放す)すれば、今度は後輩に「コンサル会社との契約を切られて、不労所得の蛇口を閉められる」というリスクが跳ね上がります。

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@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。