- 刀があれば、切ってみたくなる。能力があれば、仕事してみたくなる。意欲の基礎は能力である。人が働きたくなくなるのは、能力の欠如と関係している。やる気がないとは、「無能感」の表れである。
- プロとは、地位ではなく、責任
- 責任を持つとは、成長することであり、成長によって卓越を志すことであり、それはたとえば、「自己投資」「高い環境」などの具体的な行動によって裏付けられていなければならない
- 自らを重要な存在と感じるのは、仕事が重要であるとき。誇れるものを成し遂げて、人は誇りを持つことができる。
- 仕事はすべてではない。人生を仕事に支配されてはいけない。ただし、仕事は第一である。「ALL」と「FIRST」は違う。
- お金は全てではない。お金は第一である。
- 良い仕事とは、「成長」「変化」「挑戦」「興奮」
- 想像以上にうまくいったものを追求する
- 貢献するためには、可能性を追求しなければならない。可能性を追求すれば貢献できる余地は無数にある
- 機会と貢献にフォーカスせよ
- 何がしたいか、ではない。「自分を使って何がしたいか」。
- 職業選択とは、「お前は誰だ」「お前は何になりたいか」「お前は何を得たいのか」と問われているようなもの
- 得られるものは、自ら投じたものであることを知る時、人は自由になれる
- 知識労働者と起業家の境目は消えていく
- 起業家精神とは、不確実性に向かうこと
- 仕事において、温かい会話や感情というのは、おまけに過ぎない。成果を出せるようなチームであれば、全員がチームとして成果を出せるのであれば、成立する
- 自分を使って成果をあげるより、他人を使って成果をあげる方が簡単である。なぜなら、他人のことは他人の方がよくわかるからだ。特にその人の強み、弱みに関しては。
- 「同じことを言わせるな」は通用しない。同じことは何度も言わねばならない。しかし、一度、要領が理解されたら、言ってもないことまで理解してもらえたり、1を知って10を知る関係にもなれる。
- キャリアにも滑走路が必要で、浮き上がるのは一瞬だが、助走は長い距離が必要なことが多い
- 決めることは勇気
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"make you feel, make you think."
SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。



