ISFJ ー「ありがとう」は価格ではないー

 

ISFJが最も誤認しやすいのが、

需要がある=価値が高い

です。

違います。無料なら需要はいくらでもあります。

助けて。
お願い。
あなたしかいない。

これらは価格シグナルではありません。

ISFJが見るべきなのは、相手が何を犠牲にしてでもあなたを確保しようとしているか。

給与を上げる。
契約を結ぶ。
ポジションを作る。
そこまでやるなら本当の需要。

やらないなら、

「便利だから使われている」

可能性がある。

これは人間関係にも仕事にも当てはまります。

 

あなたが看護師のような、慢性的人手不足でそれなりの給料がもらえる仕事についているなら良いのですが、薄給エッセンシャルワーカーとか、オーナーに都合よく安く使われている現場のベテランバイトリーダーとか、金にならないアクセスを集めているブロガー、ツイッタラーとかだと心配になります。

 

金払わない奴はクズ!

くらいの感覚は必要かもしれない。

 

ISFJは危険なほど必要とされます。

家族。
職場。
顧客。
上司。
チーム。

困ったらISFJ。
本人も役に立っている実感を得る。

しかし、必要とされていることと、正当に評価されていることは別です。

 

あなたしかいない、あなたにしか頼めない

と言われながら、待遇は誰にでもできる仕事と同じになってませんか?

尽くす相手、仕事を間違えていませんか?

 

 

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西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。